それでも付き合う自分

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こんばんは。貢物用の曲制作を急ピッチで進行中のgendです。

 

今日から年末年始休みになったというわけで、

早速私の甥っ子と姪っ子が泊まりにやってまいりました。

 

私は曲制作とコミケの準備をする時間が必要というのに、

そんなことおかまいなしに二人が私にやたらとせがんできます。

「この問題解いて~」と言って見せたのは、レイトン教授のナゾでした。

 

ただ、二人が持っていたのは最新作の「時間旅行」ではなく、

それ以前の過去2作品でした。

どちらもクリア済みですし、これくらいパパッと解いてしまおう。

 

…と思ったのですが、なにせ随分前に解いたナゾ。

モノによってはすっかり忘れてしまっているのもあるんですわ。

というか、二人には悪いけどそういうのに付き合っている時間が…。

 

「じゃ、次はコレ~」といって、どんどんと私に解くようにお願いしてきます。

『あのさぁ、こういうのって自分で考えて解かないと意味が…』

「だって考えたって分かんないんだも~ん」

 

私に言わせればどのくらい時間をかけて考えたんだ?と聞きたかったですよ。

人に解いてもらったら全然面白くないですよ、こういうものは。

ま、確かに中にはかなり難しいナゾも混じっていますけどね。

 

結局二人合わせて20問近くも解かされてしまいました。

ていうか、部屋に居座らないでください…。

すぐに質問できるからって居座ってもらっちゃ困るよ、ホント(涙

 

貢物曲、間に合うかなぁ…。明日は午前中から仕事だし。

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このページは、gendが2008年12月27日 22:58に書いたブログ記事です。

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