世界一難しい…
こんばんは。部屋の蚊取り線香の匂いが全然取れてないgendです。強烈ぅ!!
「世界一難しいピアノ曲 English Country-Tunes」
…なんじゃコリャ!?
こんな譜面見たことねー!!
「枝分かれしている八分音符」って初めて見ました。
譜面もさることながら、曲そのものもかなりカオス。
イメージは「朝」ということらしんだけど、
どこをどう取ればこの曲が朝なのかがサッパリ分からん…。
一体作曲者は、どんな光景の朝をイメージしたのかが気になります。
少なくとも必ず言えることは、爽やかな朝ではないことでしょうね(笑)。
例えるなら、子供か猫が鍵盤を適当にバンバンと叩いて(弾いてではなく)、
その鳴った音をそのまま譜面にしたって感じですね。
コードも何もあったもんじゃありません(笑)
だから演奏者が多少間違えても、聞いてる人は気づかないですよね。
仮に完璧に弾けたとしても、聞いてる人の琴線に響くかはかなり微妙。
苦労した割には見返りがあまりにも少なすぎるような気がします(笑)
「蠍火」だってかなり高難度の譜面だけど、全然比べるべくもないですね。
「世界一難しいピアノ曲 English Country-Tunes」
…なんじゃコリャ!?
こんな譜面見たことねー!!
「枝分かれしている八分音符」って初めて見ました。
譜面もさることながら、曲そのものもかなりカオス。
イメージは「朝」ということらしんだけど、
どこをどう取ればこの曲が朝なのかがサッパリ分からん…。
一体作曲者は、どんな光景の朝をイメージしたのかが気になります。
少なくとも必ず言えることは、爽やかな朝ではないことでしょうね(笑)。
例えるなら、子供か猫が鍵盤を適当にバンバンと叩いて(弾いてではなく)、
その鳴った音をそのまま譜面にしたって感じですね。
コードも何もあったもんじゃありません(笑)
だから演奏者が多少間違えても、聞いてる人は気づかないですよね。
仮に完璧に弾けたとしても、聞いてる人の琴線に響くかはかなり微妙。
苦労した割には見返りがあまりにも少なすぎるような気がします(笑)
「蠍火」だってかなり高難度の譜面だけど、全然比べるべくもないですね。
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