お片づけ2日目

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こんばんは。長野もやっと梅雨明け。同じ暑さならカラッとした方がいいgendです。

疲労困憊、満身創痍。
今日ほどこの四字熟語が当てはまる時はありませんでした。

今日も朝から片付けを開始。
昨日書いた下着類を収納する収納タンスをホームセンターで購入し、
押入れに3竿積み重ねて収納スペースをひとまず確保。

そして下着や靴下、夏物冬物とあらゆる衣類を
この収納タンスと既にクローゼットにあるボックスへ次々と移し変えました。
同時に、色褪せたものなどの要らないものはどんどん捨てました。

おかげで収納はかなりスッキリになり、
部屋にある3つのカラーボックスはこれで不要となりました。


次に、その押入れに元々入っていたガラクタinダンボールを整理したいのですが、
本来なら屋根裏へ直行なのですが、その屋根裏も物で溢れかえっており、
連休といういい機会だから、屋根裏へ行って整理をすることに。

屋根裏は比較的物がたくさん置けるようになっているのですが、
多くは空のダンボールや使わなくなった家具などが所狭しと置かれていて、
私の私物も使わなくなったものはどんどんと屋根裏へ運んでいました。

しかし、そろそろそのスペースも限界が近づいているようでして、
特にスペースを占拠してたのが、読まなくなった本でした。
ざっと数えただけでも50冊近くはありそうです。

読まなくなった本は売るに限る!
ってことで、50冊近くあった本と一部ゲームソフト(初代PS)を
近所のブックオフまで売りに行くことに。

売れれば儲け物と考えていましたが、そこそこ良い値段で買い取られました。
これだけでも屋根裏はかなりスッキしました。

次に、空になったダンボールや梱包材を全部バラしていき、
ある程度まとめたら紐で縛ってゴミとしてまとめ、
ブックオフで売れないような本もまとめてゴミとして出すことに。

他にも使わなくなった機械などが豊富に残されており、
これらも全然使わなくなったことから、思い切って捨てることにしました。

捨てるというのは、同時に「まだ使うかもしれない」という思いがつきまとい、
その思いが邪魔してなかなか捨てられないものですが、
そこを思い切って捨てることで、気分的にもスッキリ出来ます。

使うかもしれないと思って残したものは、
大概使わずじまいになることがほとんどなので、
いっそ捨てて未練を断ち切ったほうが、却って気持ちがラクになりますね。


こうして部屋と屋根裏を何度も往復し、
さらに屋根裏は密閉されているので蒸し暑く、大量に汗をかいたことで、
午後10時過ぎまで延々と作業していたため、全身に酷い疲労感が。

これも全て机を組み立てて部屋にセットするため。明日も頑張ります。

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このページは、gendが2010年7月18日 22:55に書いたブログ記事です。

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