2010年8月アーカイブ

こんばんは。今年も3分の2が終わり。ホントに早えぇなぁと思うgendです。

今日もまた無料ゲームの紹介です。

マモノスイーパー

既に多くのメディアで取り上げられており、
実際にやってみると中毒性が高くてハマります。

マインスイーパーとRPGの要素が合体したような感じで、
地雷の代わりにマモノが配置されております。
そのマモノを全て倒すとクリアとなります。

マモノは種類によってレベルが異なっており、
プレイヤー自身のレベルと同じかそれ以上で、
そのマモノを一撃で倒すことができます。

プレイヤーよりもレベルの高いマモノも倒すことができますが、
そのマモノのレベルに応じてダメージを食らってしまいます。
HPが0になるとゲームオーバーとなります。

最初はレベル1のスライムしか一撃で倒せませんが、
レベルアップするとレベル2のゴブリンを一撃で倒せます。
レベルアップするための数値は「NE」です。

マス目をクリックした時の数字は、
その周囲8マスにいるマモノのレベルの合計値になっています。
数字をよ~く観察して、どこにどのレベルのマモノがいるかを見極めます。

開いてないマス目の上で「A」「D」もしくは「←」「→」を押すと、
数字をマーキングすることができるので、
確定しているマモノのレベルをメモすることができます。

上手くやればノーミスでクリアすることも可能です。
事実、私自身もノーミスクリアを達成できました。
難易度も何種類が用意されているので、慣れてきたら高難易度にチャレンジ!

最初に書きましたが、中毒性が高いので時間がある時だけのプレイ推奨です。
こんばんは。エアコンの風の温度と機械廃熱が均衡状態のgendです。

「習作」制作も佳境に入ってまいりました。
あとはシメのフレーズさえ打ち込めば全体像はほぼ完成。
その他の細かな打ち込みはまた時間のあるときに。

うーん、なんだかんだで演奏時間が5分近くになってしまった。
しかもループ・フェードアウト無しです。
思いつくアレンジをつぎ込んだらすごいボリュームに(笑)

自分の中では今月までに完成という目標を立てていたので、
その目標もどうにか達成できそうです。


完成したらしばらく「寝かせて」熟成させます。
で、時間をおいて聞きなおして違和感がないかをチェックします。
作っている時って「ランナーズハイ」のような感じになるんです。

カッコいい(と思っている)フレーズがキレイにプレイバックされると、
「おぉ!このフレーズいい!カッコいいじゃん!」
みたいにテンションが高くなってしまうんです。

で、翌日聞きなおしてみると、
「あれ?昨日聞いたときはイイと思ったんだけどなぁ…」
と、なるんです。今回もそういう場面が何度かありました。

制作初期の頃、即興で「間奏」を打ち込んであったのですが、
あまりにも全体の雰囲気と合っていなくて全消去。
もう一度最初から打ちなおした時もありました。


それにしても自分でも不思議なくらいに創作意欲が衰えません。
制作環境を一新して気持ちも一新されたからでしょうか?
せっかく大金はたいて構築した環境ですからね。

おかげで昨日、一昨日とほぼ制作に時間を費やすことが出来て、
半分も完成してなかった習作が大幅に完成度をアップできました。

さーて、これが終わったら次の曲制作に着手するべぇ。
こんばんは。用事で向かった店が到着してから休みと知ってショックだったgendです。

皆さんっ!今日の午前9時から放送された、
「題名のない音楽会」はご覧いただけましたか?
ゲーム音楽SPということで、個人的に見逃せない放送でした。

たった30分の番組なのでかなりあちこち省略されておりましたが、
その「いいところ」をギュッと凝縮してまとめた内容でしたね。

FFのメインテーマもDQも、オーケストラ演奏というのは、
何かしらの形で聴いたことは何度かありますが、
その全てが新鮮な気持ちで聴くことができました。

特に最後の曲であった「DQ3 そして伝説へ…」は、
あまりの素晴らしさと感動で泣きました。マジです。
感動の涙です。ここまで琴線に触れる曲は他にありませんよ…。

番組中のテロップで知ったのですが、
この曲はすぎやま先生のコンサートでもリクエスト1位になったほどの、
超人気曲とのこと。納得いきます。ホントにこの曲は素晴らしい。

しかもファミコンの3和音からオーケストラへアレンジしたのではなく、
最初からオーケストラとして作曲して3和音にしていたという、
知らなかった事実を知って2度ビックリ。さすがは巨匠です。


また、すぎやま先生は、

「オーケストラは音楽の一番のご馳走だと思っている。
一人でも多くの方にこの楽しさを知っていただきたい」


というコメントをされておりました。
確かにオーケストラというのは言い換えれば「すごく人数の多いバンド」です。
扱う楽器も人数もケタが違います。

そう思うとすぎやま先生のこのコメントは実に正鵠を得ていると思います。
音楽会のフルコース料理ですね。

当然ですがオーケストラは音楽の中でも一番歴史が長いです。
300年以上の年月を経ているわけですから、
一番人間にとって耳に馴染みやすい音楽ではないかと思うのです。

今でこそ電子音主体の音楽が主流となっておりますが、
その源泉を辿っていくと、行き着くところはオーケストラなんじゃないかなと。
かなりの個人的主観ですが、私はこの放送を見てそう感じました。

その一番のご馳走を堪能した余韻を残しつつ、今日も「習作」を作っていきます。
こんばんは。「習作」は今日だけでもかなり制作が進んだgendです。

おとなの1ページ心理学」を、1・2巻セットで買いました。
先日東京へ向かった際に、「マンガで分かる心療内科」を見つけ、
その同じ作者さんが書いた本ということで購入しました。

心理学とギャグを混ぜ込んだ本でして、
ネット上でも知らなきゃモグリとまで言われている作者さんです。
でも私はそのモグリの一人だったわけですが(笑)

「心療内科」の方は、随分前にこの作者さんが開業している、
メンタルクリニックのHPを見ていたから知っていましたが、
今回買った心理学の方は全然知りませんでした。


基本的には心理学を取り扱っている本には違いありませんが、
随所にギャグとシモネタが織りまぜられているので、
全く飽きること無く2巻とも読破しました(笑)

個人的には心理テストに描かれている挿絵にも、
わざわざギャグとシモネタが使われているのが良かった(笑)

作者の方は立派な精神科医なんでしょうけど、
いかんせんこれは被害妄想がひどすぎます(笑)
「バストイレ別」→「バスト入れ・別」なんて普通区切らないよ!(笑)

心理学の「触り」とするか、ギャグマンガとして割り切るかはお任せします。
こんばんは。戦国3プレイレポが1ヶ月以上放置状態、再開時期も未定なgendです。

なんか猛暑は9月中旬まで続くらしいですね。
暦の上では既に秋なんですが、
そんなことは微塵も感じさせません。

夏コミも終わったので、自分の中での今年の夏は終焉に近づいていますが、
いかんせん日中のこの暑さではそういうわけにもいかないようです。


さて、すっかり音沙汰なくなっている曲制作の方ですが、
平日でもチマチマと進めていって、
ようやく前半部分が8割近く完成したかな、という感じです。

が、しかし!
この曲が完成してもすぐに公開はしないつもりです。

実はちょっと個人的に思うところがあって、
完成しても一時保留ということにしたいんですね。

理由はいくつかあるんですが、
その一つとして、今回の曲は新規購入した音源を使っていますが、
いかんせんまだまだ使いこなせておりません。

クオリティーという面から考えると、
まだまだ可能性を存分に秘めていることもあり、
それを十分に引き出すのには1曲作るだけじゃ足りないからです。

そのためにはやはり時間をかけて使う必要があるわけでして、
今回の曲も、いわゆる「習作」として作っています。
早い話が練習と勉強です。

ある程度形になったら親しい人に聞かせて感想の一つでも
頂こうかなと思っていますが、
上記の通り、ようやく前半の8割方が完成しただけで先はまだまだ長いです。

ちなみに原曲は超有名タイトルの超有名曲で、
しかもリメイクではなくて完全な新曲です。
習作を自分の中で新作と思えるようになったら公開します。

その代わり、ここまでして新曲アップを見送るくらいですから、
期待に応えられるようにクオリティーの高い曲を、
いつの日かお披露目させたいと思っています。結構本気です。

制作環境はすこぶる快調。サクサク動いてストレスもありません。
こんばんは。やっと減量が加速してきた?と思っているけど油断出来ないgendです。

まずは昨日のブログで訂正を…。

コースターを左端ギリギリで連続着地すると
ボーナスが2倍、3倍になると書きましたが、
整数倍ではなく一定数の倍率でした。すみませんでした。

一定数がどのくらいなのか分かりませんが、
少なくとも10回連続くらい成功すると、
1万点前後のボーナスはゲット出来るようです(初回は6~7000点前後)。

ちなみに、この連続10回もアチーブメント解除の条件の一つ。
難易度は5段階で★×3.5ってところかな?
ジャンプするタイミングさえ掴めれば、頑張れば解除できます。

今日はさらに頑張ってアチーブメントを77個まで解除できました。
15000メートルが超えられない…。集中力が、目が、目があぁぁ!!

でもこれは単純だけど面白いなぁ。ついつい遊んでしまうよ。

Epic Coaster

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こんばんは。MONOQLOを読んで、iPhoneの好感度が格段にアップしたgendです。

今日はFLASHゲームのご紹介です。

Epic Coaster

タイミングよくコースターをジャンプさせて、
どこまで遠く、また高得点を稼げるかというゲーム。
操作も画面クリックか、キーボードのスペースキーのみ。

レールは断続的に切れてしまっているのでジャンプで跳び移ります。
この時、レールの左端ギリギリで着地するとボーナス得点。
連続で端に着地すると2倍、3倍とボーナスが増えます。

また、このゲームには80個のアチーブメント(達成)ポイントがあり、
ゲーム中で一定の条件を満たすとアンロック(解除)されていきます。
解除されたアチーブメントが多いほど、得点の倍率もアップします。

それぞれのアチーブメントには簡単に名前があるので、
どうすればアンロックされるかヒントになるかもしれません。
でも多くの場合、いつの間にかアンロックされている場合が多いです。

最初のうちはとりあえずどこまで遠く走れるかを目標にしていきましょう。
そうすればおそらく半分以上はアンロックされるはずです。
慣れてきたらレール左端で着地してボーナスを狙いましょう。

また、レールにもいくつか種類があり、
それぞれに応じたボーナスが用意されています。
鳥、カメラ、スカイダイビング、花火、飛行機…など。

ちなみに私は現在72個のアチーブメントを解除しました。
残りは高得点、長距離を達成しないと無理っぽいです。
いかに集中力を切らさずに走れるかも重要です。

じっと画面を見つめることになるので、適宜休憩するのも忘れずに。
こんばんは。ネット通販はやっぱり便利だと感じたgendです。

世界一難しい数独 フィンランドの数学者が作成

とのことです。
私は数独にはあまり造詣が深くないのですが、
初級レベル程度なら解けるくらいですね。

論理パズル、いわゆるロジックパズルであるため、
どこかでカンを頼りにすることは一切ありません。
この超難問も一応論理的に解くことはできる、のでしょうね…。

同じロジックパズルならば、
私が最も得意とする「ピクロス」も同じことが言えます。

ピクロスも難問レベルになってくると、
「仮定法」というものを使う必要があります。
このマスが塗れるor塗れないと仮定して解き進めるわけですね。

でも、ピクロスの仮定法はマスが「塗れる」か「塗れない」のいずれかですが、
数独だと1~9の9つの数字が対象となるので、
そういう意味ではこちらの方が難易度的には遥かに高いでしょうね。


ヤフコメには「俺、解けた」みたいなものがあり、解答も晒されてますが、
重要なのは解けたことよりも、解くまでの過程の方が遥かに大事。
なにせ「論理パズル」ですから。

コンピューターでプログラムを組めばそりゃ瞬時に解けるでしょう。
でも、そのコンピューターだって「論理的」に計算しているはず。
人間との違いはスピードだけです。

解けたという人は、その解くまでの過程を説明して欲しいですね。
この数学者が数週間かかると豪語しているのだから、
論理的に説明をするならば学術論文並のボリュームになりそうだ(笑)

腕に自信アリの方は是非どうぞ。私は遠慮しておきます…。
こんばんは。通勤するだけでシャツが汗で染みるgendです。

少し前に、「題名のない音楽会」でゲーム音楽SPが放送予定と書きましたが、
もう一度オフィシャルサイトを見ると、放送内容の詳細が書かれてありました。

題名のない音楽会オフィシャルサイト

全部で7曲あり、スーパーマリオ、FF、DQ、スマブラXと、
超ド定番というか、超有名所のタイトルからの選曲ですね。
無難といえば無難でしょうか。

スーパーマリオ地上BGMは、
昨年VGLコンサートで東京へ行った際に、
作曲者ご本人のピアノ演奏という、非常に贅沢な演奏でしたね。

この放送では近藤さんはゲスト参加されないようですが、
演奏がフィルハーモニー管弦楽団ということですから、
どんなアレンジになっているのか楽しみです。

ラストがDQ3のED曲ですが、個人的かなり大好きな曲の一つです。
サントラでこの曲だけを連続で十数回繰り返して聞いたほど好きです。
それが管弦楽団による演奏となると、もう垂涎ものですね(笑)


録画予約をうっかり忘れていたので、今日慌てて予約設定をしました。
レコーダーを起動させるのなんて何ヶ月ぶりだっただろうか…。
それ以前にテレビを付けたのも随分久しぶりな気がする…。

そういえば戦国3進んでないなぁ。今は曲制作に時間をかけたい気分なので。
こんばんは。曲制作は良いアレンジが出来ず、プチスランプ状態のgendです。

減量を開始しておよそ1ヶ月半経つのですが、
特に先週から体重の増減にほとんど変化がありません。
増えもしなければ減りもしない、横ばい状態です。

えぇ、もちろんこれが「停滞期」である可能性は非常に高いです。
減量を正しくしていれば必ずやってくる時期です。
ここを乗りきれるかどうかが減量に成功するかのカギなんですね。

でも頭では分かっているけど、どうしても焦りが出てしまいます。
そういう時は「増えなかっただけラッキーだ」といったように、
気持ちをポジティブにするようにしています。


ところで、私が実践している減量法は、
とある減量専門のメルマガの内容を基にしています。

そのメルマガで紹介されているサプリメントと、
ビタミン・ミネラルを豊富に含んだ食品に大変興味があります。

実は私自身は、数年も前からサプリメントとプロテインは飲み続けているので、
サプリメントを見直すなんてことは一度もなかったのですが、
成分含有量を比較すると、明らかにこちらの方が多いんです。

値段は今買っているサプリメントと比較しても、
2000円程度高いだけなので、これくらいなら乗り換えてもいいかなと。


ただ、今月は金を使いすぎているので、乗り換えるなら来月以降になりそう…。
こんばんは。土曜出勤くらいは早く退社!午後6時上がりだったgendです。

先日のコミケの打ち上げ会に参加したメンバーの一人から、
「MONOQLO」という雑誌が面白いという話を聞きました。

いろんな商品を実際に使い、試してみて、批評をする雑誌なのですが、
とにかくその評価が辛口で面白いとのこと。
スマホもメッタ切りで、容赦無いということでした。

私自身スマホへの乗換を考えてはいましたが、
どうにも良い評判のあるスマホがiPhone以外聞かないので、
実際にどれくらい辛口なのかが気になりました。

そこで、今日の帰り道に書店に立ち寄ってみると普通に売られていました。
ただ、そのメンバーが言ってたスマホ評価は先月号だったらしい。
代わりに「家電批評」というのがあって、こちらはスマホを特集してました。

話のタネ、もといブログのネタになるだろうと思い、
MONOQLOと家電評価の2冊を購入し、
MONOQLOの先月号はAmazonで購入することにしました。


ざっと一通り目を通してみたのですが、普通に面白いですね、コレ。
「3Dテレビは今は買い控えるべし」って、普通に辛口評価してますもの。

扱っているモノは家電だけではなく、
今月号で言うと、NHK講座から中古マンションまで取り扱ってます。

ウワベだけの「良い評価」しか載せない専門雑誌と違って、
客観性を重視した、それこそエコひいきも垣間見せない評価です。
こういうストレートな使用時の感想や評価こそ、信頼が持てますね。

また、評価した大概の商品に「結論」があるのが実にありがたい。
結局その商品は「良いか・悪いか」がここを見るだけでも分かります。


「家電批評」も同じ会社から出しているだけあって、スタンスはほとんど同じ。
スマホの特集は非常に参考になりました。
密かに目をつけてた「Xperia」もメッタ切りで、買い急がずに済んだと思ったほど。

この雑誌での結論としては、
「現段階では、iPhone4に勝る後発スマホは無い」ということでしたね。
ううむ、やはりiPhoneがスマホの中では群を抜いているということか…。

気が向いたら毎月購入してもいいかもしれない、と感じました。
こんばんは。ここ1週間近く体重の減少がないgendです。ううむ、停滞期か?

「題名のない音楽会」が「ゲーム音楽SP」を放送決定、日本を代表する超豪華ゲスト陣も登場

民放放送でここまで大々的にゲーム音楽を取り上げるのってあまり無いのでは?
ついにゲーム音楽もここまで確立した地位となったのかと思えてしまいます。

詳細については上記のリンクを参照して貰えればいいのですが、
豪華ゲストで、すぎやまこういち氏と植松伸夫氏が登場予定だとか。
ゲーム音楽界の巨匠2人が参加するなんて凄いツーショットです。

元々この情報は、先日東京へ行っていた際に、
道中共に行動していたYさんから聞いたものでした。

放送日は8月29日。再来週の日曜日ですね。
もちろんこの放送は録画しておきたいと思っています。
最近録画自体もしていないから、すげぇ久しぶりの録画になります(笑)


ちなみにこの番組は、親父は毎週見ています。
私も親父が見るついでに、何気に毎週見てしまっています。

あまりガチガチのクラシックコンサートばかりではなく、
ジャンルにとらわれない自由なスタンスですので、
すごく気楽に、気軽に見て聞いて楽しめる番組だと思います。

ゲーム音楽に興味がおありなら、是非チェックしてみてはどうでしょうか?
こんばんは。そういえば今週は土曜出勤だと今更分かったgendです。

レポ補足その2は、1日目と3日目に宿泊した「大江戸温泉物語」について。

この施設はいわゆる大衆温泉施設に位置づけられており、
外観から店内まで江戸時代を彷彿とさせる雰囲気となっています。
館内では浴衣を着て、ロッカーの鍵は「通行手形」として所持します。

この通行手形には鍵の他に個別でバーコードが書かれており、
施設内で購入出来るものはこのバーコードをかざすだけでOK。
退館時に合算してまとめ払いできるシステムとなっています。

祭り櫓のある場所では、いろんな飲み食いが出来る店が軒を連ねています。
驚くのは、室内なのにまるで外にいるかのような雰囲気になっているところ。
天井や周囲の壁が暗い青色に塗られており、全く違和感がありません。


大広間はステージも設けられていて、特別なイベントがあれば
ここで見世物の一つでもするのでしょうが、今回は特に無し。
広間はいくつものテーブルと座布団が多く敷かれていました。

1日目のレポでも触れていますが、
この大広間は午後11時になると仮眠室にさせるために一旦閉められます。
そして深夜0時頃に仮眠室として開放されます。

仮眠室では簡易なマットとタオルが1枚用意されており、
マットの数は大体50~60個くらいでしょうか。
仮眠といってもここで普通に熟睡することももちろん可能です。

コミケの2日目はこの施設から出発する人が数多くいて、
それゆえ仮眠室のマット争奪戦が定番となっているようです。
Yさんは2日目も利用しましたが、無事マットを取れたようです。

ちなみに、私は1日目が周囲のイビキであまり寝られなかったこともあり、
3日目で利用するにあたり、事前に耳栓を買いました(笑)
おかげで3日目はぐっすりと寝ることができました。


入場料金はビジネスホテルと比べると遥かに安いですが、
深夜1時からは深夜料金が取られます。
コミケに参加する人はそうなる前に退館する人もいるとか。

また、館内で食べたり飲んだり出来る料理は基本的にやや割高感あり。
家族連れで温泉を楽しむ目的であれば買ってもいいでしょうけど、
私やYさんのようにコミケへ行くための中継地点と考えると手が出せません。

実際、お金の節約のために夕飯は入館前に済ませ、
朝食も退館後に済ませました。しかもどちらもコンビニかスタバ(笑)
館内で買ったものといえばスポドリくらいです。

安く済ませるなら館内での購買は控えたほうが賢明ですね。
そこで一夜を過ごすのであればなおのことです。

とはいえ、個人的にはコミケに行くときは今後はここを拠点にしたいですね。
こんばんは。秋葉原で買ったこの本が面白すぎるgendです。

東京出張レポの3・4日目をアップしました。
今日の内容は、せめて3日目だけ読んで貰ったあとに、
御覧頂いたほうがいいかもしれません。

3日目のMr.Gとは、言わずもがなだと思いますし察しもつくでしょう。
以下、このホテルの名誉のためにもフォローしますが、
ここはよく言えばレトロで年季のある老舗ホテルといった感じです。

素泊まりするだけでそれ以上の贅沢を求めないのであれば、
もちろんこのホテルで泊まるのもOKです。
ユニットバスですし、簡易冷蔵庫もありますし。

私は汗を流せて寝られればそれで良いと思っていましたので、
見た目が古めかしい感じでも泊まるだけなら十分な部屋でした。


ところでGが出てしまったら、普通ならクレームをつけますよね。
いや、むしろそれが当然の行動だと思いますし、
場合によっては全額返済を要求しても不思議ではないと思います。

ただ、私はあえてそういったことは一切しませんでした。
というのも、このオーナーが非常にお年を召された方でして、
目も耳も半分ほど不自由になっている方でした。

こんな方にいい大人が目くじら立ててクレームを付けるのは、
あまりにも不憫だと思い、Gが出たことも教えるのはやめておきました。
仮に出たとこちらが主張したところで、その証拠が何もありませんし。

ただ、もう一度泊まりたいかと聞かれれば返事は「NO」にします(笑)
Gさえ出なければ宿泊先の一つとして候補に追加してもよかったのですが…。


さて、同じく3日目ですが、実はもう一つ小さなハプニングがありました。
午前中に携帯の電池が完全に無くなってしまったのです。

予定では泊まったホテルで充電器を借りて充電しようと思ったのですが、
いかんせんあのレトロ調ホテルでは置いてないと勝手に判断してしまい、
充電をしないまま3日目を迎えてしまったんですね。

コミケ会場を去ってからは秋葉原のヨドバシカメラへ行き、
そこで1回20分、100円の充電ボックスを使って仮充電しました。
20分だけなので、1日も多分持たないと思います。

なので4日目に乾電池で充電できる充電器をコンビニで買い、
それを使ってフル充電をしました。

普段は家に戻れば部屋の充電器を使うので、
こういった充電器を使うことはまずありませんが、
今回のような遠征の場合は一つ持っておいた方がいいですね。

レポ補足はまだあるのですが、それはまた明日にでも。
こんばんは。今日から仕事再開。気持ちを切り替えていきたいgendです。

これまでの東京遠征の中でも今回は特に中身が濃かったです。
3泊4日もすれば当然なのですが、
それにしたって朝から晩までずっと歩き回りましたからね。

日中のほぼ半分以上は外にいたので腕が程良く焼けました。
いわゆる「ポッキー腕」にもバッチリなりました(笑)


東京は1・2日目が曇り空ったので割と過ごしやすかったのですが、
3・4日目が照りつけるようなうだる暑さで参りました。
この4日間で何リットル汗をかいたか知れません(笑)

熱中症対策に持参した「チリーパッド」ですが、
これは4日間を通じて大活躍しました。ホントに助かった。
首の後ろがじわっと冷たいだけでもかなりの違いがありましたね。

ただ、全国で売り切れ続出という割には、
自分以外でチリーパッドを使っている人って見かけませんでしたねぇ。

またクッション性がある厚底の靴を新調して4日間履き通しましたが、
こちらも今までよりも足の裏に架かる負担が軽減されて、
痛みなどを翌日に持ち越すこともあまりなく、こちらも効果は抜群でした。


水分補給として飲んだスポドリはこの4日間で15~20本くらいだと思います。
特に2日目と3日目のコミケ会場での消費が激しく、
この2日間だけで10本以上は飲んだと思います。

しかし、3日目はサークルを回ることに必死になっていたので、
5時間でたった1本しか飲めずに無茶をしてしまいました。
終盤は頭が痛くなってきてちょっと危なかったです。

飲んだ割にはトイレに行った回数はとても少なく、
3日目はたったの2回しか行きませんでした。
その内1回は会場内で済ませただけ。全部汗になったんですね…。


さて、この4日間の様子はその日毎にまとめてレポとしてアップします。
今日は1日目と2日目の様子をアップしました。
3日目と4日目は明日までにまとめてアップします。

2日目の深夜、私を襲った思わぬハプニングとは何か!?…お楽しみに。
3日間に渡るコミケは昨日終了したので、この最終日は完全にフリーですが、
実は前日の解散時にEtlanZのえくすさんから、
夕方に食事でもどうですか?と誘われておりました。

終始ここまで行動を共にしてきたYさんもいることですし、
夕方まではかなり時間もありましたので、
Yさんと一緒にアメ横へ行きませんか?と提案しました。

Yさんはアメ横は一度も行ったことがないということでしたので、
ちょうどいい機会だと思ったわけです。
ちなみにYさんは東海地方にお住まいです。


この日の東京は昨日に引き続き猛暑日となり、
少し歩くだけでも直射日光が照りつけるので、
適宜店内へ避難して猛暑を凌いでおりました。

普段やったこともないUFOキャッチャーに挑戦して、
何かのフィギュアを手に入れようとしたのですが、
1100円も使って取れなかったので諦めました(笑)

Yさん曰く「孔明の罠に引っかかりましたね」とのこと。
うぅむ、やはり何の策もなく孔明に挑むのは無謀であったか…。


もう一つ、私も久しぶりに行ってみたかった店が「二木の菓子」
お菓子であればほぼ一通り揃っている(と思う)卸売問屋。

うまい棒の束売りはもちろんデフォなんですが、
記憶から忘れかけていたお菓子をたくさん見つけて、
個人的にスゲェ懐かしさに浸っておりました。

Yさんと私よりも年下なので、さすがに知らないお菓子もあるようですが、
「ケンちゃんラーメン」は知っているというのが妙に嬉しかった(笑)

その後は上野のスタバで「LIVE A LIVE」談義に花が咲きました。
ラスボスメンバーは誰だったとか、SF編のベヒーモスがマジで怖かったなど、
大いに盛り上がりました。あと、永遠の「知25」である高原も(笑)


そうこうしている内に午後4時過ぎになり、えくすさんと合流。
上野から新宿へ移動してサイゼリアで食事をしました。
もっとも、最初の2時間はドリンクバーだけでしたが(笑)

楽しい時間というのはあっという間に過ぎていくものでして、
サイゼリアで4時間近くも話をしておりました。
Yさんの終電がヤバくなってきそうだったので午後8時に退店。

私も午後9時半頃に長野へ向かいました。
長野に到着したらタクシーで帰ろうかとも思ったのですが、
単に金がもったいなかっただけという理由で徒歩で帰りました(笑)


こうして、4日間に渡る東京出張は無事に終わりました。
3日目のあの出来事さえ無ければ、つつがなく楽しい時間を過ごせたのに…。

ということで、東京出張レポはこれにて終了!お疲れ様でした。
寝る前に部屋のエアコンを切ってしまったせいか蒸し暑くなり、
深夜0時半頃に目が覚めました。

と、その時でした。


左手に「何か」が触れてきたような気がしたのです。


寝ぼけまなこですぐにそちらへと眼をやると、
一瞬、本当にほんの一瞬でしたが「何か」が動いたように見えたのです。

ベッドの左側は壁にほぼピッタリくっついていたのですが、
そのわずかな隙間へ凄いスピードで何かが動いていくのが見えました。
しかし、寝ぼけていたせいもありそれが何かは判断がつきませんでした。

ただ、一つだけ言えるのは

「この部屋には何かがいる…!」


ということだけ。一抹の不安を抱えながらも再び眠りにつきました。


そして午前4時に起床。
もう一度改めて周囲を調べてみましたが、特に何も眼につくものは無し。
見間違いと思いたいけど、確かに動いてくのが見えたからなぁ…。

ゆりかもめ始発は午前5時半なので、始発に乗るためにも、
余裕を持って1時間ほど前には駅前で待機する必要がありました。
なので、ホテルは午前4時半頃に出ようと思って準備を始めました。

着替えも終わり、さぁあとは忘れ物が無いかを確認する段階となり、
壁に寄せていた荷物に目を向けた時でした。





"Mr.G"出現




刹那、Gが私の荷物を這い上がって…




いやああぁぁぁーーーーっっっ!!!




足がすくむというのは、まさにこの事。
ホントにその場から一歩も動くことができませんでした。

時間にしておよそ3分ほどでしょうか…、
意を決して荷物に"弱ローキック"(笑)
荷物の中に入り込んでいる可能性があるからです。

しかし、Gが這い出てくる気配はなし。
もう一度ローキックをかませたけど変化なし。
思い切って荷物を取り上げました。

恐る恐る荷物の中身を一つずつ出していき、
確かにGが中に潜んでいないことを確認。
中身を戻したら、すぐさま出発の身支度をはじめました。


もう、もうこの部屋にはいられない!(TДT)


さすがに泣きはしませんでしたが、
早々とホテルを出て駅へ向かったのでした…。


その後コミケ会場ではあちこち回り、
午後5時半からいつものメンバーで焼肉の打ち上げ会。
午後11時頃に大江戸温泉物語に宿泊して寝ました。

…随分と端折っておりますが、
早朝の大騒動に比べたら全然インパクトがなさすぎるので、
もう、これを3日目のメインレポとさせてください…。

まぁ、おいしいネタが出来たとは少しだけ思いましたけどね!(ぇ
大広間の仮眠室は午前7時で終了してしまいます。
7時になると照明が明るくなり、スタッフが窓のカーテンを開け、
館内放送が流れて強制的に全員起こされます(笑)

その後の行動はもちろん自由なのですが、
午前9時までに退館するように命じられてしまいます。

さて、コミケ2日目は私も回りたいサークルがあったのですが、
早くから並ぶほど急ぎ慌てる必要もなかったので、
退館は午前8時くらいだったと思います。

2日目は音楽サークルが並び、もちろんお世話になってる「EtlanZ」さんも
この日が出展日となっています。

ビッグサイトまで歩く途中でコンビニに立ち寄りスポドリと朝飯を購入。
待機列のいる広場に着いたのが午前8時半頃。
普段なら待機列に混ざりますが、側のベンチでまったりとしてました。


そして開場時間である午前10時過ぎにぼちぼち並ぼうかということで、
待機列に混じって会場入り。
午前10時半過ぎといえば会場内に入れました。意外とスムーズだったな…。

いくつかチェックしていたサークルは一通り回り、
最後にEtlanZさんのサークルへ。
新作も無事に購入できたので、この日の目標はとりあえず達成。

でも、閉場である午後4時までまだかなり時間が余っていたので、
適当に会場内をフラフラと歩きまわっておりました。

午後4時を過ぎて撤収作業を開始。私も少しお手伝い。
東1ホール外にあるゆうぱっく受付場所がありえないほど混んでおり、
ここだけで軽く30分近くは待たされました。

午後6時頃になると、いつものメンバー数人と、
ビッグサイト近くにあるレストランで食事をするのが定番でして、
そこでしっかりと夕食を食べました。


2日目の解散時刻は午後7時半過ぎ。
1日目に合流したYさんはこの日も大江戸温泉物語に宿泊しましたが、
私は事前にビジネスホテルを予約していたので新橋まで戻りました。

コミケに行くときはいくつかお気に入りにしているホテルがあるのですが、
今回はその全てが予約で埋まってしまっていたので、
まだ一度も利用したことのないホテルを探して予約をしていました。

新橋駅から歩いて数分のところにあるホテルなのですが、
いわゆる清潔感あふれるホテルというよりは、
かなり年季の入ったホテルという印象でした。


受付で前金を払い、部屋に入ればあとはシャワーを浴びて寝るだけ。
3日目は午前4時に起きなければならないので、
なるべく睡眠時間を取っておく必要がありました。

午後9時頃にやっと寝る準備が整ったのですが、
うっかりテレビを見てしまって午後10時頃に就寝。

この時は、まさかあんなハプニングに遭遇するとは思ってもいませんでした…。
東京の天気は曇り空。
直射日光が無いとはいえ普通に気温は高いので、
ムッとした暑さでした。

この日はコミケ1日目でしたが、
私は特に立ち寄るサークルが無かったので、
毎度のごとく秋葉原をあちこちと散策。

特にヨドバシカメラの書籍コーナーでは、
長野では到底売っていなさそうなPC関連の本が多く、
これらを見ているだけでも飽きが来ないくらいの充実ぶり。

充実しているのは書籍だけじゃなくて、
パソコンを始めとする家電全般がとにかく長野の比ではありません。


ひとしきり秋葉原を散策した後は、
この日の宿である「大江戸温泉物語」へ向かうために、
新橋からゆりかもめで「テレコムセンター駅」へと出発。

この温泉施設を紹介してくれたのが、先日のブログでも触れたYさん。
この方とこの施設で合流して落ち合う約束をしておりました。

Yさんは毎回1日目からコミケに一般参加されている方で、
前日から東京入りを果たしているほどの筋金入りのコミケ好きです。
毎回パソコン端末を持ってきては、サークルチェックに余念がありません。

今回は新たにスマートフォンによるサークル検索も試みており、
まだスマホを持っていない自分としても実に興味深いものでした。


さて、大江戸温泉物語からコミケ会場であるビッグサイトは徒歩約30分ほど。
そのため、早朝から待機する場合はここで仮眠をとる人が多いとのこと。

午後6時過ぎに現地Yさんと合流した後、館内に入場。
温泉で汗を流した後、一通り施設内を案内してもらい、
仮眠室となる大広間へ向かいました。

この大広間は午後11時までは机と座布団が用意されている広間ですが、
深夜0時からは簡素なマットとタオルケットが用意された仮眠室となります。

ただ、このマットの数がそれほど数多く用意されていないことから、
特にコミケ2日目の夜は場所の取り合いになるのが通例のようです。
取り損ねてしまった場合は、畳に雑魚寝をするしかありません。

今日は1日目の夜ということもあり取り合いになるほどの人数ではなく、
全員がマットを確保できて仮眠出来ているようでした。


明日に備えるために早々と床に付いたのですが、
なにせ一つの広間に多くの宿泊客がいるわけですから、
当然イビキなどがあちらこちらから聞こえてくるんです。

このイビキのおかげで私はなかなか眠りにつくことができず、
記憶にあるだけでも午後2時まではずっと寝れない状態が続いていました。
さらに午後3時頃になってやっと眠りにつけました。

結局1日目は4時間くらいしか睡眠時間が取れず、2日目へ…。
こんばんは。盆休み直前、実に中身の濃い仕事をこなしたgendです。

少し前からここにも書いてきましたが、
明日から3泊4日、東京へ旅立ちます。

当然その間はブログの更新ができませんが、
レポートがてらその日に何があったかをまとめてアップする予定です。
帰宅は16日未明です。何時になるかは当日次第。

既に準備はほぼ済ませており、あとは明日を臨むのみですが、
今回は熱中症対策としていろいろとグッズを持っていきます。
ホントはあまり荷物を増やしたくないんだけど、仕方ありません。

ということで少し早いですが行って参ります!じゃねー。
こんばんは。昼飯を買うスーパーから何故かおにぎりが売られなくなり不便なgendです。

盆休みはずっと東京に行ってしまう関係上、
新曲制作をそれまでに完了させたかったのですが、
どう考えても間に合わないので、休み前の公開は断念しましたorz

んー何て言うか、
音源がリアルすぎて却って不自然に聞こえるというか、
ちっとも持ち味を活かしきれていないというか。

なんか最初から最後まですっと盛り上がりっぱなしで、
緩急が全然無くて、平べったくなってつまらないというか。

いろいろ試行錯誤していたら、
結局どれが一番いいのか判断がつかなくなってきました。
こんな時は無理せず一旦間を置くのが上策。

東京から帰ってくれば多少はリフレッシュするでしょうから、
そうなったらまた活動再開ですね。

なんかグダグダになってしまってスミマセン。

こんばんは。盆休み直前に一気に仕事が舞い込んだgendです。

会社の盆休みが1日増えました!超嬉しい!!
しかも有休ではなくて、会社の正式な休みとしてです。
こちらから申し出る事無く休みになったのはラッキーでした。

世間一般では盆休みは大体16日までとなっていますが、
ウチの会社は13~15日の3日間しかありませんでした。
でも、ウチも16日が休みとなりました。

欲をいえば12日も休みにして欲しかったのですが…、
まぁさすがにそこまで贅沢は言えませんね。


と、なると?
15日に帰る予定でしたが、16日に帰ってもいいことになります。
オフ会で終電を気にしながら飲む必要がなくなります(笑)

2泊目は既にホテルをリザーブしているのですが、
1泊目と3泊目はどうするのか?
もちろん、これもちゃんと手を打ってあります。

オフ会常連メンバーの一人であるYさんとメールで連絡を取り合い、
Yさんがコミケ参加時にいつも利用している宿があるとのことで、
私もそれに便乗してついていくことにします。

ということで、今年の盆休みは私自身初の3泊4日になりそうです。
こんばんは。台風接近で、週末の天気が心配なgendです。

昨日せっかくG-SHOCKの電池交換をしたのだから、
今日は通勤時にも腕時計をはめてみました。
やっぱり自転車に乗りながら時間が確認できるのは便利ですね。

ところで、今はG-SHOCKもソーラーで電波時計の時代なんですね。
G-SHOCKに限らず他のメーカーの腕時計もそうなんでしょうけど。
ちなみに親父の腕時計はソーラー式で、文字盤にうっすらとパネルが見えます。


で、今はどんなG-SHOCKがあるのだろうと思い、
オフィシャルサイトや専門の販売サイトなどを見てみました。

まず驚いたのがその豊富なデザインと品数の多さ。
こんなにあったっけ?と思えるほどいろんなデザインがあり、
この中から一つ選ぶだけでも相当悩んでしまいそうです。

過酷な環境下でも壊れない設計になっていることもあり、
耐衝撃、耐水、防塵・防泥、防錆など、
どれもこれもゴツいけれどカッコいいでざいんばかりです。

値段も30万円近くするモデルもありますが、
私のようなライトユーザーなら1~3万円程度で十分ですね。
ただ、ソーラーや電波時計内蔵であれば3~5万円はしそうです。

こうなるとすぐにでも欲しくなるのが私の悪い癖ですが、
せっかく電池交換してもらったのですから、
せめて電池が寿命で切れるまでは使ってみたいと思います。

その頃には、今よりももっと優れたものが出るかもしれませんしね。
こんばんは。毎朝の体重測定がちょっとワクワクしてきたgendです。

自分で言うのも何ですが、今週末東京へ向かう準備は
相当あれこれ準備をしていると思っています。

それは単にコミケに行くという理由だけではなく、
特に今年は連日猛暑日が続いていることもあり、
熱中症対策を万全にしておきたいから、という理由もあります。

で、今日もまたその対策のために靴を新調しました。
今履いている靴は靴底が薄くてペラペラで、
少し歩くだけで足の裏が疲れてしまうほどのものです。

もう少し厚底でないと向こうへ行ったときに足の疲労が溜まる一方で、
とても3日間を耐え抜けないと思いました。

もっと厚底でクッション性が高い靴がないかと、
東京へ行く直前の最後の休みである今日、シューショップへ向かい、
1時間ほど試し履きして2足購入しました。

片方は今回のような遠出するときの外出用で、もう片方は通勤用です。
靴ひもが無く、かかとのつぶし履きもできるという変わった靴です。
軽くて通気性もよく、この靴は選ぶのに時間はかかりませんでした。


さらに今日はもうひとつ、腕時計の電池交換もしました。
普段は全然腕時計なんてせず、携帯が時計代わりでしたが、
外出でいちいち携帯を開くのが煩わしいとはずっと感じてました。

また、外での移動手段は自転車なので、
携帯を取り出して時間を確認するためには、
信号待ちなどで自転車を止めている時しかできません。

さらにビッグサイトにはすぐ目につく所に無いので、
移動しながら腕時計を見れた方が都合がいいでしょうしね。

電池交換してもらった時計はG-SHOCKです。
といっても今から10年以上も前のかなり古いモデルでして、
今回電池交換してもらうのも、約5年ぶりくらいじゃないかな。

電池交換してもらった時に係の人が、
「中が結構錆び付いているので、
電池交換はもうできないと思ったほうがいいかもしれません」

今はG-SHOCKもソーラーの時代なんですね。
光で充電されるので電池交換が不要だとは…知らなかった。

5年ぶりに腕にはめてみましたが、
腕の上にある小さいながらも大きな存在感が懐かしく感じました。
今後は出かける時も腕時計をはめてみようかと思います。

思い当たる準備はこれでほぼ完了しました。あとはなんとかして有休を…。
こんばんは。明日は県知事選挙の投票日。でも誰にするかは全然決めてないgendです。

夏の甲子園が今日から開幕しました。
我が地元長野県代表は開幕戦だったのですが、
14-1という大差をつけられて敗北。

長野県代表の常連校は松商学園なのですが、
決勝戦でここと試合をして延長線の末に勝利したのですが、
初出場でいきなり開幕戦はさすがに重圧がありすぎたのでしょうか。

また、甲子園強豪校である智弁和歌山がまさかの初戦敗退。
いきなりの番狂わせです。

あとは他校の試合結果だけ分かればいいのですが、
去年の代表であった長野日大が3回戦まで進出した時のような、
試合が始まる日までのワクワクした気持ちが無くなったのは残念です。

今年の甲子園ネタは決勝戦まで書く事が無くなるかもしれません…。
こんばんは。今後1ヶ月の減量目標を決めたgendです。先月と同じマイナス3kg!

「ファミコンで一番好きだったゲームは、オホーツクに消ゆだったんですよ」
そう切り出したのは、仕事中一休みをしていた同僚でした。

同僚「あのサウンドがなんか好きでしてね」
gend『あー分かりますよ。あのゲームは内容も素晴らしいですしね』

当時のファミコンのアドベンチャーゲームとしては、
かなり完成度が高かったと思います。
だからこそ今でも携帯ゲームになったりされるんでしょうね。


昔のパソコン版のアドベンチャーゲームは
「どうする」かを直接入力していたのですが、
ポートピア連続殺人事件からは、「どうする」かが選択できました。

当時の風潮として「一本で長く遊べるようにする」という認識が根強く、
ゲームの進行とは直接関係の無いコマンドも、
豊富に用意されていました。

総当りでコマンドを選べば必ず先へ進めますが、
そういう意図した無駄を盛り込むことで、じっくりと楽しめるという
良い意味での「錯覚」を生み出していたのではないかと思います。


特にこの「オホーツクに消ゆ」は、演出も細かいところで凝ってましたね。
普通アドベンチャーゲームなら一枚絵の静止画だけですが、
このゲームの場合、人物によってはまばたきしたり、話すときは口も動きます。

その動きも単純ではなく、
まばたきは瞬間的にパチッとする時と、ゆっくりと眼を閉じて開く時が、
口元も口を開く、閉じるだけでなく微妙に形を変えて喋っているように見せてます。

まばたきをしない、口が動かない人物の場合でも、
人によっては話しかけるとこちらを向いてくれたりと、
当時としては臨場感を演出するための最大限のアイデアだったと思います。

ちなみにこのファミコン版の原作のキャラデザインは、
当時「ファミ通」で「べーしっ君」を執筆していた荒井清和さん。
この主人公と主人公の親父も、本作でチョイ役で登場しています(笑)

もう一つ忘れちゃならないのが「2分間コマンド」
ある場所で2分間何もせずに待っていると…?というものです。
あまりに有名すぎるので調べればすぐ分かるでしょう。多くは語りません(ぇ


今でも攻略サイトがありますが、そこで一連の流れを見返してみると、
実にツッコミどころが満載であったかも分かりますね。
阿久津議員の後援会が、あの風貌では注目を浴びるのは必須です(笑)

ゲンさんも物騒なもの片手によく周囲に怪しまれなかったですね。
しかも板前スタイルで(笑)

他にも挙げればキリがないのですが、いきなり住民にカメラを壊されたり、
老舗の旅館で「汚いスリッパ」と暴言を吐く助手の黒木、
意識が回復したまきこに「気がかりで捜査も手がつかなかった」と問題発言をするシュン。

…などなど、名(迷)言も数多く残されているこのゲーム。
しかし、内容は非常に完成度が高くて、
これほどクリア後に達成感を感じられるゲームも無いんじゃないかと。

BGMも名曲だらけだし、ストーリー、グラフィックと共に高評価できるゲームです。
こんばんは。盆休みの交渉をいつ切りだそうか迷ってるgendです。

減量開始から本日で1ヶ月が経ちました。
主に夜の食事を野菜や豆腐を中心としたものに切り替え、
腹八分目を心掛けていった1ヶ月でした。

時には焼肉を食べてしまう日もあったけど、
付き合いの場などでは避けられないことなので、
こういう場合はあまり気にせず食事を楽しみました。

気になる結果ですが、開始から約2kgの減量に成功。
体重を測定して最も減った日と比べると約3kgでしたが、
今は2kgくらいで落ち着いています。

これを多いか少ないかと判断するのは微妙ですね。
1ヶ月でたった2kgなのか、2kgも減量できたのか。

ただ、巷で流れる「一週間で5kgマイナス」といった
短期間に急激に痩せるような事態にはならずに済みました。

一見するとすごく理想的に見えますが、
こんな短期間で体重が激減すると身体がそれに追いつきません。
結果、体重は落ちても体調を崩しかねないので。

おそらくこういっった謳い文句は、
相当ムチャをした上での数値だと思いますね。
で、その後元の生活に戻した途端に5kg増加すると思うんです。

試したことがないので、本当に勝手な憶測です。
サプリや手法によっては本当に健康的で短期間に減量できるものも
あるかもしれませんので、全部が全部こうだとは言い切れません。


さて、明日から2ヶ月目に突入するわけですが、
1ヶ月目と同じやり方で緩やかに減量を目指すのもいいのですが、
何かもっと工夫できそうなアイデアがあれば取り入れてみたいですね。

2ヶ月目の目標はマイナス3kg!焦らずにじっくり取り組んでいきます。

一問一答!

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こんばんは。今は仕事が落ち着いており、少しだけど早めに帰宅できているgendです。

昨日アップした画像の中で、
「3枚目のディスプレイの側にあったスピーカーは何ですか?」
という質問はありませんでしたが、紹介したいと思います。

いわゆるPCスピーカーですが、
これは先週の日曜日に家電店で購入しました。

一口にPCスピーカーと言ってもサブウーファーが付いていたり、
USBを差すだけで動くものやACアダプターが必要なものがあるなど、
さらに大きさや色のバリエーションも豊富です。

一番高かったので1万円近くしていました。
名前は忘れましたが卵型の形をしたオシャレなフォルムをしていました。
USB接続で起動するので、アダプターがありません。

「同じ買うならいい物を」が信条ですが、
残念なことに、このスピーカーはイヤホンジャックがありませんでした。
何かとジャックがあると便利なのですが残念。これは候補から外しました。

で、いろいろ迷った挙句に購入したのが、昨日の画像のものです。
音質的にはさすがにモニタースピーカーには劣りますが、
通常使う分には特に問題ないと感じられるものでした。


もう一つ、「シンセと、スピーカー類が置かれている高さが
違っているように見えますが、どうなっているのですか?」
という質問もありませんでしが、お答えします(ぇ

確かにシンセの下にある板と、スピーカー類の下にある板は
高さが明らかに違って見えています。
これは気のせいじゃなくて本当に高さが違います。

だって高さが同じだとシンセの後ろにスピーカー類が隠れちゃうでしょ?
なので高さを少し稼いでいるんです。

実はこれ、今回の制作環境にする以前からこのようにしておりまして、
モニタースピーカーは、最初はこの机の上に置かれていました。
でも、シンセで隠れてしまうので高さを稼ぐように工夫したんです。

やり方は簡単で、ホームセンターで木材を購入後カットしてもらい、
それをあて木として机の上に置き、その上に一枚板を乗せただけです。
レンガブロックでもいいのですが、机が傷つくのでお勧めしません。

本などでも代用できると思いますが、
百科事典のような表紙が固くしっかりした物じゃないと、
支えがグラグラしてしまうと思うので、個人的には木材を推します。


以上、gendの一問一答のコーナー(?)でした!
こんばんは。GWの時のように、盆休みも有休で休みを増やしたいと目論んでいるgendです。

予てから新しくなった制作環境をデジカメで撮影して、
このブログにアップしたいと書きましたが、
今日やっと撮影できましたので、早速お披露目したいと思います!

何気に部屋の中の様子を撮影してアップするのって初めてじゃないかな。
過去に部屋の中で物を写してアップしたことはあったけど、
ここまで広く見せるのは多分初めてだと思います。

では、まずは1枚目。


room1.jpg
少し説明をします。

このブログでも散々ネタにしてきた机というのがコレです。
画像では全体が収まりきれていませんが、
横は180cmもあります。作業スペースがかなり広くなりました。

両端に写っているのはパワードモニタースピーカー。
メーカーはBEHRINGER(ベリンガー)で、機種はTRUTHです。

スピーカーの下に敷かれている物体はインシュレーターです。
机に直置きした時に生じる音の共鳴を防ぐ効果が期待できます。
さらに机を傷めないために、あて木をしています。

写真中央にあるディスプレイは、今回新規購入したものです。
メーカーはSAMSUNG。機種は共にB2230です。

ディスプレイに写っているのは現在製作中の曲の様子です。
画面が広くなったので、ゆったりと制作ができます。
ディスプレイをもう少し大きく写したのが下の写真。


room2.jpg
下に写っているキーボードで大きさが比較できると思います。
ちなみにこのキーボードも今回新調したもので、生意気にもワイヤレスです。
右のディスプレイの下に写っているのがレシーバーです。

右下に写っている赤い球のような物体は、
かなり前にこのブログでも熱く語った「トラックボール」です。
こちらは制作ではなく、旧PC用で使っています。


次の画像は、視点を右へ90度ずらした時の様子です。


room3.jpg
手前にあるのがYAMAHAのMOTIF ES7。
奥の右手側はCDプレイヤーです。メーカーはONKYO。
左のディスプレイは旧PCの頃からずっと使っているものです。

パッと見はかなりスッキリしているように見えますが、
裏側に回ると配線だらけでヒドイ有様です(笑)

ディスプレイの両サイドにあるPCスピーカーは、
先日電気店で新規購入したものです。
これはブログに詳細を書いていませんでした。

なお、画像には写っていませんが、この机の下に旧PCがあり、
左端に半分写っているモニタースピーカーの奥側に、
新PCが設置されています。

どことなく物が少なくてスッキリしてるようにも見えますが、
先日の片付けで不要なものをとことん捨ててしまったので、
自分でも予想しないほど部屋が片付いてしまっただけの話です(笑)

とかく男の部屋というのは脱ぎ散らかされていたりゴミで溢れていたり、
フィギュアやポスターだらけというイメージが先行しやすいですが、
ここまでスッキリしすぎているのも、逆に不気味に思えるかもね(笑)

ちなみにこの画像からさらに右側に、
ベッドとテレビと各種ゲーム機が置かれています。
今回のお披露目には必要ないですから写していません。

惜しむらくは、片付け前の様子を撮っておけば良かったと思ったこと。
片付けをしている最中に気づいたのですが、
もういいや、と思ってやめてしまいました。

ということで、今はこんな素敵(だと思っている)環境で鋭意製作中です!

最後の電話

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こんばんは。減量からもうすぐ1ヶ月。結果は確実に出せているgendです。

先月末を以て、勤務先の会社からまた一人辞められました。
私と同じ事業部ですが、勤務先がずっと離れている場所で、
主に電話でのやり取りがメインだった方です。

私よりも後に中途採用された人で、主に営業を担当。
後に自分と年齢がタメであることが分かり、
それ以降は気さくに話のできる人でもありました。

性格が私とはまるで正反対の方で、
自分の思ったことは遠慮無く相手にぶつけるタイプです。
営業なのでトークも上手く、私も簡単に言いくるめられてしまいます(笑)


元々彼は地元の広告代理店に勤務されていたのですが、
ウチの会社の社長が彼と合い、説得の末にこちらに来ました。

入社して最初のうちは中途採用で入った身ということで、
かなり遠慮をしていたらしいのですが、
1年もするとだんだんと本音を私に打ち明けるようになってきました。

その頃は事業部の売上が思わしくなかった時期で、
その原因は会社側にあると常々言い張っていました。

時にはムチャとも言える業務命令を受けたこともあるらしく、
こんなの無理に決まってんじゃないか、と私に愚痴を散々こぼしていました。
こんなムチャぶりをしておきながら売上上げろなんて無理な話だ、と。


そして彼が退職を決意したのは今年の3月頃。
社長から「結果を残せなかったら減給する」と申告されたそうです。

それ以前から営業である彼はインセンティブを貰っていましたが、
その額も雀の涙ほどにまで落ち込み、
給与も月を増して下がっていくのが本当に困ると言ってました。

彼は既に結婚して3人の子供がいます。
しかし、給与の低さから家賃の安い別の住居へ引越し、
さらに親にまで借金をするなど、会社の給与には以前から不満が溜まっていました。

そこへさらに「減給する」なんて言われたものですから、
これ以上減らされたら生活ができない、ということで転職を決意したそうです。

実際減給もされ、その額も洒落にならないほど落ち込んだとのこと。
転職活動を3月から開始し、6月下旬頃に次の転職先が決まったそうです。

「次の職場は最初の1年くらいは今と給料あんまり変わらんだろうけど、
ボーナスも必ず出してくれるってことだし、今よりはマシになるよ」
心なしか彼の話し方が少しイキイキしていた気がします。

そして先週、彼と最後の電話をしたのですが、
「いつまでそこにいるんですか?早く次決めたほうがいいですよ?
 年齢的にもウチらはかなりギリギリでヤバいんですから」


転職かぁ…。


私はいわゆる未経験業界へと転職したわけですが、
年齢や未経験者というのが引っかかり半年もかかりました。

その後、今の会社に勤務してもうすぐ丸3年が経とうとしています。
未経験であるが故、まず3年は勤めるべきだろうと決めてましたが、
その「3年縛り」ももうすぐ終わります。

彼が言うように、年齢的に考えても次の転職が最後となるでしょう。
最初の時と違うのは「未経験者」という肩書きが無くなったこと。
これだけでも有利になるとは思いますが、どうだろう…。

3年ぶりに転職サイトを活用する日がやってくるかもしれません。
こんばんは。レッドホットチキンが辛すぎて、しばらく喉がヒリヒリになったgendです。

昨日「チリーパッド」を買ったと書きましたが、
早速昨日から使ってみました。

水を含んで軽く絞って全体的にしっとりとさせてから、
首に巻きつけてみました。
確かに長時間冷たさが持続できる優れものです。

普通に乾いたタオルで汗を拭くような感じで、
ベトベトした肌を拭くように使ってもいいですね。

今回は室内で使用したのですが、
これが炎天下の外で使用するとなると、より真価を発揮しそうです。
繰り返し使えて洗濯も可能。昨日買えてホントによかった。

ただ、個人的にはもう少し長さが欲しかったです。
首に巻いてもギリギリの長さですし。
それでも熱中症になりにくくするには十分でしょう。

おそらく今だと入手が難しいと思いますが、
もし運良く見つけられたならば迷わず購入をお勧めします。
熱中症は室内でも起こる場合もあるということですし。

首の後ろは神経が集中している箇所なので、ここを冷やすだけでも違うはずです。