ゲーム: 2008年10月アーカイブ
こんばんは。メチャクチャリーズナブルな定食屋を教えてもらったgendです。ここ、いいかも。
そんなわけで(どんな?)、明日また東京へ行ってきます。
今度は試験とかじゃなくて完全にお遊びです。
いや、お遊びという言い方も間違っているかな…。
実は舞台を見に行くんです。
もちろん一人ではなくて、数人で一緒に。
誰かというと、「EtlanZ」のえくすさんを始めとするメンバーです。
今年8月の夏コミでお会いした時に、
この舞台の話を頂きまして、すぐにOKをしました。
だって、舞台の内容が非常に興味深いものでしたから。
明日見に行く舞台は「魔王転生」というタイトル。
「LIVE A LIVE」というスーファミのゲーム中の、
「中世編」のその後の物語を綴った舞台なんです。
人々から勇者と讃えられた男が、様々な出来事がきっかけで、
自らを魔王と名乗るようになりました。ゲームではここでストーリーが終了。
今回の舞台はこの後どうなったか、というものなんですね。
またこの舞台、音楽制作メンバーが非常に豪華なんです。
原作の作曲を手がけた下村陽子さんを始め、
植松伸夫氏、伊藤賢治氏、光田康典氏といった方々も参加しています。
何気に舞台を見るのって初めてなんですよね。明日は存分に楽しんできます。
こんばんは。職場でコーヒー飲みすぎたgendです。何杯でも飲めるからつい…。
「漢検DS2」を買おうかどうか迷ってます。
今私が持っているのは1の方なんですが、
これだけでも2級の勉強としては十分使えるレベルなんですよね。
ただ、発売された時期を考えるとこれもかなり古くなっているし、
この2が発売されたのも今から約1年前のこと。
もう少し待てば漢検用の新作が発売されるかなぁ…。
気になったので任天堂の発売カレンダーをチェックしてみましたが、
年末までそれらしいタイトルのゲームは無さそうです。
ちなみに、クロノトリガーとレイトン教授は購入が確定してます(笑)
ところで、この漢検DSを発売した「ロケットカンパニー」のサイトに、
こんな食指が進むようなページがあったので、即登録。
1分野につき30問、7分野計210問をしっかりと解きました。
都道府県別にランキングされているというのがやる気をそそります。
わが地元長野県は現在12位。
が、しかし。問題を解き始める前は13位でした。
つまり、自分がどんどんと問題を解いていったことが、
順位を上げる結果に繋がりました。これは素で嬉しかった(笑)
もう少しでベスト10入りなんだけどな~。
つか、ここまで漢検に対して前向きになってきてるので、
本当に受験してみようかなと思っています。
もちろん目指すは2級合格。
次回の受験日は…来年の2月1日!?
なんだ、まだまだ先のことじゃないか。
つーか、WEB検定試験のあった日と重なっていたんですね。
ま、ぼちぼち頑張ってみようかと思います。
こんばんは。終盤追い込み中のgendです。
勉強の息抜きでYouTubeを見ていたんですが、
「桃電・桃伝 女湯メドレー」ってのがあったので、
うっかり見てしまいました。あぁ男の性…。
ゲーム自体はやったことありませんが、
PCE時代の桃伝はプレイしたことありましたし、
女湯は当時から欠かせない存在だったのも知ってました。
それをこうして動画でまとめてくれているというのはいいですね。
眼福、ご馳走様です(笑)
SECやPCE時代の頃は規制がそんなに厳しくなかったせいでしょうか、
結構キワドイというか、そんなグラフィックばかりですねぇ。
画のタッチも桃太郎と全然違いますし。
シリーズが重なっていくにつれて過激さはかなり収まってきて、
今ではホントにおまけ程度しか用意されていないようですね。
しかし、こうして継承され続けている所にハドソンの漢を感じます(笑)
もはやすっかり代名詞と言っても過言ではないですねぇ。
こんばんは。壁塗りも終了が近づき、窓を開けられる日も近いgendです。
昨日会社の同期に頼まれていたデータを、
家から持ってくるのをすっかり忘れてしまい、
昼休みを利用して家まで取りに行くことになりました。
一方で、昨日「クロノトリガーDS」の予約特典があるということを知り、
しかもその特典がオーケストラアレンジのCDだというものですから、
こりゃ予約をしなきゃ終わってしまうと思いました。
で、今日家に戻るついでに、
クロノトリガーDSの予約も済ませてしまおうと、早速予約をしてきました。
なんという好タイミングなんでしょうね。
昼休みは1時間しかないので、その間に、
会社を出る→予約を済ます→昼飯を買う→家で食べる→家を出る
の全てをこなしました。結構大忙しだった(笑)
ひとまず予約ができて一安心です。あと1ヵ月後に発売です。
こんばんは。検定試験まであと3週間と迫ったgendです。
無双5SPは、4人の無双モードをクリアしました。
で、ここまでやった段階である程度の「クセ」というのが見えてきました。
このゲームならではのクセとでも言いましょうか。
まず処理落ちがひどすぎるという事。
武将やら何やらがちょっと画面に多く出るだけでスローモーション。
PS2の限界に挑戦したという心意気が伺えます(ぇ
あと、その処理落ちを軽減するためかと思いますが、
プレイヤーの周囲に敵兵が多くいるはずなんだけど、
かなり接近しないとその姿が見えないんですよね。
一見すると誰もいないようなんだけど、
こちらから近づいてみると、なんだ結構いるじゃんって場面が多々。
拠点を制圧する時などでは特にこの現象が目立ちます。
あと、雑魚兵のくせしてガードするヤツ。
あれはウザい。かなりウザいです。
強攻撃してガード崩そうとしてる時に攻撃喰らうと、結構ムカつきます(笑)
それと、虎牢関の呂布が異常に強すぎる件。
初期パラ武将では勝ち目は無いのでスルーしましたが、
ある程度育った武将でチャレンジしても、見事に返り討ちにされました(笑)
おのれ呂布!必ずリベンジしてやる!
こんばんは。行く予定の全く無かった床屋へ急遽行くことになってしまったgendです。
「無双5SP」を、まずは趙雲でクリア。
全体を通して、まず声を大にして言いたいのは、
地形の高低ウザすぎ。
行きたいところはすぐそこなのに、
地形の高低差があるために回り道をする必要があり、
しかも軍馬のスピードがトロすぎるので余計ストレスが。
高いところから低いところへだったら、
場所によっては一気に行けますが、その逆はもちろん不可能。
馬の呼び出しができなかったら、相当面倒くさい移動になってましたね。
しかも移動中に次々と仲間が敗走していって、
ラストステージなんて劉備と張飛以外全員敗走ですよ。
助けに行った時、既に劉備が瀕死状態だったのにはさすがに焦りました(笑)
とにかくこの地形の高低には苦労しました。
初期状態スタートだから軍馬もショボイのは仕方ないのですが、
それにしたってあんなにトロい馬もいないんじゃないか、と(笑)
次は魏か呉のどちらかの武将でクリアしてみることにします。
こんばんは。「無双5SP」をやっと買えたgendです。感想は後日。
無双5SPがPS2で発売されたばかりなのに、
コーエーにこんなニュースがありましたよ。
無双5をPS2・3で発売したから、
その流れで戦国3もPSがプラットホームになるかと思いきや、
まさかまさかのWiiでの発売とは。
そういえば「戦国KATANA」っていうのがWiiで発売されてますね。
私はプレイしたことありませんが、
ドラクエソードの戦国版みたいな感じなんでしょうか?
Wiiで発売するからには、Wiiならではの操作があるのでしょう。
現に、ページにもそのように記載されていますし。
詳しい情報は全然分かりませんね。2009年に発売のようですし。
ま、今は無双5SPを楽しむことにします。
こんばんは。「∞ペリペリ」がちょっと気になったgendです。
「ニンテンドーDSi」が11月1日に発売、ですか。
カメラ機能が備わって、画面も少しだけ大きくなるみたい。
さらにSDカードを差せば、音楽プレーヤーにもなるらしいですね。
年末商戦を狙ってこそ、この日付で発売するのでしょう。
思えば私が今持っているDSも、年末商戦の時に買ったんでしたっけ。
Liteじゃなくてもっと厚みのある初代DSです(笑)
あと、今日は「三國無双5SP」の発売だったんですよね。
帰り道の途中で思い出したんだけど、
店が既に閉まっていたので買えませんでした。
明日はなるべく早めに退社して買いにいければいいなぁ。
