リンク: 2009年10月アーカイブ

こんばんは。携帯のカメラ機能の調子が良くなり、もう少し様子のgendです。

みんなのスッキリ」を買いました。
トロステでも紹介されていたし、
何より値段もスッキリだったので、つい…。

短時間でスッキリできるような12種類のゲームが収録。
複雑な操作は一切不要!マニュアルレスで楽しめる!
…という謳いがこのゲームの特徴のようです。

最初は12種類の内6種類が選べて、
残りはゲーム中に獲得できるコインで解放できるようです。

デフォの6種類を一通りプレイしてみましたが、
一番ハマったのは「やさい斬り」でした。
次々と現れる「やさい」たちを「ソルトくん(勝手に命名)」が斬り倒します。

どことなく「無双シリーズ」に共通するところがあり、
それが楽しめた一因になっているのかもしれません。
ウジャウジャと出てくるやさいをスパスパッ!と斬っていく様は爽快です。

数回ほどプレイしてみて、なんとなく高得点を出すコツも掴めてきました。
以下はメモ程度に書いておきます。

・個人的に使いやすかった武器はハンマーとオノ。

・ハンマーは、動作はもっさりだけど攻撃範囲がかなり広く、攻撃力も高い。
 ボスも数回叩き潰すだけで倒せてしまう。
 序盤~中盤あたりまでのコンボ数を稼ぐのにはうってつけだと思います。

・オノは剣と比べると移動スピードが遅いが、剣よりも攻撃力は高い。
 しかも全方位攻撃で範囲も広く、連続攻撃が途切れなければほぼ死角なし。
 敵は勝手に斬られに来てくれるので、コンボ数を稼ぐのにも有利。

・武器は攻撃をしていない時にしか取れない。
 最初、どうやって武器を取るのか分からなかった(笑)
 ジャマな武器は攻撃して場外へポイ。

・「大量発生中」のアラートが表示されたら攻撃を一旦やめてレベルを0に戻し、
 改めて最初から攻撃を仕掛けるとノルマを達成させやすい。
 しかし、連続攻撃が終了するとスキができ、そのスキを攻撃され易いので注意。

・○ボタンを連打しながらRボタンでの視点切り替えはやり辛いので、
 視点切り替えはLボタンで、ソルトくん(仮名)も反時計回りに動くと立ち回りしやすい。
 
・ハートに余裕があれば、ボスは場外へ追放するのも手。

…こんなところでしょうか。
初プレイはランクBでしたが、数回プレイしてランクAまでこぎつけました。
十字キーとL・○ボタンだけという操作性もGood!

あと、意外と「本並べ」も面白かった。「山手線外・内回り」なんて知らないよ(笑)
こんばんは。サンマも美味いけど、ホッケも美味いgendです。

ねむログ」で記録を続けて10日ほど過ぎました。
ここまでの平均睡眠時間はちょうど6時間。
でもまだ寝足りない気がするので、もっと睡眠時間が必要ですね。

起床と睡眠時間を記録することで、
客観的に睡眠時間を確認することが出来るのはいいですね。
もうしばらく続けてみようかと思います。

ところで、睡眠時間がどのくらい必要かは個人差があります。
4~5時間ほどの短時間で十分という人もいれば、
8時間近くは寝ないと調子が出ないという人もいます。

どうやら私は後者寄りのタイプなのかもしれません。
6時間じゃなくて7時間は必要なのかも。
でも、その1時間を捻出するのが意外と大変だったりします。

それでもなるべく早い時間に寝られるように気をつけてみたいと思います。
2日目は本来であれば「M3」というイベントに一般参加する予定でした。
しかし、今回から開催場所が横浜に移ってしまい、
しかも交通の便が非常に悪く、時間がかかる上に電車賃も高いので中止に。

その穴埋めとしてえくすさんが誘ってくれたのが「映画」でした。
オススメの映画があるということで紹介されたのが、「サマーウォーズ
アニメ映画なんだけど、かなり面白いと大絶賛でした。

実は、私は映画館へ足を運んだのは十数年ぶりです。
最後に見た映画?そんなの全然憶えていません。

元々映画自体にはそれほど造詣は深くないので興味が持てず、
話題だといわれている映画も全部スルー。
なので、この映画のお誘いも正直申し上げてどうしようか迷いました。

でもこれは単に自分で「食わず嫌い」なだけかもしれないし、
普段あまり得られない刺激を得ることで、何かしらのプラスになればいいと思い、
話題性よりも自分の将来性を重視して映画を見ることにしました。

そして十数年ぶりに映画館で映画を観ました。


何の前知識や前情報を見たり調べたりしなかったのが良かったのかもしれません。
なんと映画の舞台が長野県上田市!?
私は上田市民ではありませんが、長野が舞台になるというのは驚いた!

しかも劇中では何回か夏の甲子園の模様が中継されているのですが、
そこで対戦している高校も、すべて長野に実在する高校です。
佐久長聖、松商学園、いずれも長野では強豪校です。

試合は「上田」が優勝し、甲子園出場が決定してましたが、
実際は過去5年の間でも「上田」は優勝していません。
まぁこのあたりは架空の試合ということで特に不思議はないです。

どちらかといえば「上田」よりも「上田西」の方が強いです。
2007年の地区予選では準決勝まで勝ち進んでいます。

また、上田市の伝統的な夏祭りである「上田わっしょい」が、
劇中でも実際に登場しているのには参った!
こんな形でタイアップしているとは、これで上田市も有名になったのぅ。

観に行った映画館は新宿のバルト9だったのですが、
あの観客中で長野県民は多分自分だけだったでしょう。
だから、勝手に一人で盛り上がってましたね(笑)

あと、これは後から聞いた話なんですが、
「エヴァンゲリオン・破」も長野の松代が絡んでるって話じゃないですか。
貞本氏がキャラデザをやるアニメは長野と縁が深いようです(笑)


肝心の映画の内容ですが、これは確かに面白かったです。
ただ、現実世界とは極端にかけ離れた架空の世界というわけでもなく、
いろんな意味で身近に感じ取れてしまったために、少し不安で怖くもなりました。

所詮はアニメ、架空の物語といったらそれまでなんですが、
近い将来、本当にあのような仮想世界が登場しないとも限りません。
そうなった時に、「ラブマシーン」のような存在が現れたら…?

不安を感じつつもシナリオは起承転結が見事に描かれています。
また、大家族で人数が非常に多いのですが、
誰一人して存在が「死んでいる」キャラがいないのも見事でした。

十数年ぶりの映画館は実写ではなくアニメでしたが、
映画が面白いという、すっかり忘れていた感じが蘇りました。
何より、テレビで観るよりも臨場感が違うのはさすが映画館です。

長くなったので2日目はここまで。明日はオマケを書きます。
こんばんは。昨日のブログで「明日東京へ行く」と大ボケかましてしまったgendです。

このブログでも2回ほどネタとして書いていたのですが、
久しぶりに「漢熟検」の公式サイトを覗いてみました。

すると、なんと前回見たときは確かに載ってなかった試験会場に、
いつの間にか「長野 モリヤホール」という項目が追加されてる!!
おおっ、長野でも漢熟検を実施するんですね!

漢検2級を取得した手前、こちらにも是非チャレンジしたいと思ってましたが、
試験会場が長野に無かったということで受験はしないと決めてました。

けど、肝心の教本が何処にも売っていないんですよね。
大型書店にすら置かれていなかったので、
長野ではまだ知名度以前に存在が知られていないのでしょうか…。

「VGL」を見に行った時に立ち寄った東京の書店には普通に置かれてました。
今思えば受験しなくても買っておけば良かったと思っています。
長野で試験が実施されるともう少し早く知っていたなら…。

とはいえ、本当に受験するかどうかは今の段階では非常に微妙です。
わざわざアマゾンから教本を購入したとしても、
それよりももっと優先的にやるべき事がたくさんありますから。

それに、今でこそ5段階の級数しかありませんが、
今後は本家の漢検同様に級数を増やすことを検討しているようですし、
やっぱり今回は見送りという方向にしようと思います。

でも、いつかは一度受験をしてみたいですね。
こんばんは。このブログ記事が700件を突破したgendです。あと少しで2年分!

ねむログ-睡眠時間を記録するサイト

ここのブログで毎日日記を書き続けるように、
ダイエットならばカロリーを毎日記録するように、
睡眠時間を毎日記録できちゃうサイトです。

その中のコラムに実に興味深い記事が。
いつでもどこでも眠気が襲ってくる・・・「睡眠不足症候群」

寝つきもいい、夜中に目が覚めない、朝起きる時も辛くない、
なのに日中眠くてたまらなくなる、というれっきとした「病気」だそうです。

恥ずかしながら、私は勤務中に寝ているところを注意され(しかも2度)、
あまりに酷いと減給するという警告まで突きつけられました。
分かっちゃいるんだけど、突然眠気が襲ってくるんですよ。

この「睡眠不足症候群」は、
睡眠時間が平日6時間未満、休日は平日+2時間以上寝ている人で、
それが習慣づいてしまった人を指すようです。

…って、これモロ自分が当てはまるんですが(汗
睡眠時間が増やせない場合は昼に仮眠を取ってほしいとありますが、
仮眠すら取れない環境なので、夜はもっと早く寝るしかありません。

それでも最近は1時半頃には寝るように務めていますが、
日によっては起きてもまだ眠くて仕方ない時もあります。
でも、眠くない時でも仕事を始めるとまた急激に眠気が…。

なので、私もこの「ねむログ」に登録して、
睡眠時間を記録することにしました。
どれだけ記録がつけられるか分かりませんが、「病気」は治さねばね。

あっ、もう1時半過ぎてるじゃん!早く寝ないと…。
こんばんは。そろそろ新しい帽子が欲しくなってきたgendです。

先日ここのブログで書いた「VGLレポート」が、
ElanZ様に紹介されていました。
どうもありがとうございますm(_ _)m

ただ、私のレポートよりもこちらの情報サイトの方が、
画像付きでより詳しくレポートされているので、
会場の雰囲気を知りたいという方はご覧になってください。

会場内は写真撮影や録音が禁止されていたので、
上記のレポートは関係者が取材という形で、
レポートしたのかもしれませんね。


ところで、上記レポートは多分1日目の様子でしょう。
(私は2日目に行きました)
その証拠に、最後の集合写真に光田康典氏がいません。

レポートにも光田さんの名前が出ていませんし…。
ということは、光田さんが出演したのは2日目だけ!?
そう考えると、なんとラッキーだったんだろう!!

思えば座席も前列20番目のほぼ正面、
2日目のみに出演してくれた光田さんを含め、
ライブ終了後の握手会など、数々の幸運が重なりました。

なにしろいずれも自分では選ぶことが出来ませんでしたからね。
座席の位置なんて運ですし、光田さんが2日目のみ出演というのも
当然知らなかったわけですからね。

しかも最後にサプライズともいえる握手会に参加できたとなると、
これほど立て続けに偶然が重なるというのも滅多にありません。
そういう意味でも、あの日は本当に最高の1日でしたね。

握手会のテーブルに作曲家の方々が一堂に並んでいる光景は、
まさに「神のテーブル」と形容すべきでしょう。
私にしてみればゲーム音楽の神様がいらっしゃるわけです。

その神々様と握手という形で直接触れることができたわけです。
まさに「神の御加護」を受けたと形容すべきでしょう。

いや~いろんな意味でVGLってホントに最高のエンターテイメントでした!
こんばんは。今日から10月、時の経つのは早いものだと感じるgendです。

真・三國無双MULTIRAID Special」を買いました。
今日が発売日だったので、仕事の帰りにヤマダへ行ってきました。
PSPからの移植ですが、私は未プレイなので。

ただ、ちょっと今日はプレイする時間が無かったので、
明日か週末にちょっと遊んでみようかなと思います。
戦国3が出るまでの「つなぎ」として楽しもうかと。

買ってからオフィシャルページを見たのですが、
これまでの無双とは明らかに位置づけが違っていますね。
こりゃあ初プレイが楽しみだ。

で、実はもう一つ別の商品も買ったのですが、それはまた後日…。

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