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こんばんは。職場で新しいPCへデータ以降作業中のgendです。OSが7になる!

昨日の予定通り、1時間早く出社しました。
通勤時、いつも通っている道が通学路ということを知らなくて、
小学生の登校班とたくさんすれ違いました。

そっかぁ、7時半だもんな。まさに通学時間帯だ。
自分が通勤するより1時間も早いんだ。
今は朝起きるのも少し辛いっていうのに(笑)

さて、1時間早く出社した甲斐あって、
どうにか時間内に間に合わせることが出来ました。
むしろこの1時間が無ければ間に合わなかったかもしれない(汗

同僚もいつもより早く出社してきてくれて、
ホントにいつも世話になりっぱなしです。謝謝!(←なぜ中国語)

家に着いたら「QP」を飲みました(笑)
こんばんは。オケ専音源を買ったら、是非作ってみたい曲があるgendです。

漢字検定エンジニア版

前回、「オトナの官能漢字テスト」を紹介しましたが、
今回はエンジニア向け?の漢字テストを見つけました。
全部で20問。読みと書きが10問ずつです。

その道の人であれば簡単に読める漢字でも、
素人からすれば「???」という読みの漢字がありますが、
まさにこれはその典型例といえるでしょう。

私は3問間違えて85点。
大学では化学を専攻し、前職がめっき工場勤務だったこともあり、
そのおかげで読めた(書けた)漢字もありました。

例えば、前職ではセラミックにメッキをつけるなんて仕事もしており、
取扱いに至っては割らないように最新の注意を払いました。
というのも、セラミックは「焼き物」だからです。

また、今の仕事は勤務した時間と給与が比例しない「裁量労働制」です。
どんなに1日沢山仕事しても、当日の日給は常に一定額。
工場のように時間をかければ多く製品が作られるわけじゃありませんから。

ところで、「閾値」は大学では「いきち」って習ったんだけどなぁ。
こんばんは。今日から親父が入院。少し家の中が寂しくなったgendです。

リメイク3曲目の制作を開始しました。
過去2曲、音色の選定で迷った点では今回も同じですが、
今回はいつにも増して音色が決まらない!

SONARのプラグインシンセは、まさにそのシンセサウンドでは、
有り余りすぎるくらいのプリセット音色があるのですが、
管楽器・弦楽器系の音色はちょっと心許ないんですね。

ヤマハのMOTIFの方がSONARよりもプリセットが多く、
まだ選択の幅が広がっているんですが、
もう少しオーケストラに特化した音源が欲しいと思うこの頃。

後のことも考えると、オーケストラ専用音源ってのがあっても、
困ることはないんじゃないかなぁと思っています。

SONARでは何かの楽器に特化した音源というと、
TruePianoくらいしかないんじゃないかなぁ。
GuiterLig3もあるけど、自分はギター弾けないですし…。

善は急げ、思ったが吉日。
早速オーケストラ専用音源ってのを調べてみました。
参考にしたサイトは「サウンドハウス」です。

値段はピンキリですねぇ。1万円台から10万円台まであります。
そんなに専門性を求めているわけじゃないから、
手軽に購入できる価格でいいんですが、それでも目移りします。

もちろんここで取り扱っている意外にもまだまだありそうですから、
ネットでの情報収集はもちろんのこと、
実際に楽器店へ行ってお店の人に話を聞いてみるのもいいかも。

しかし、音源が良くなっても使い手が使いこなせなきゃ意味ないか(ぇ
こんばんは。「バリカタ麺」はなかなか面白いカップ麺だなと思ったgendです。

昼間はずっと雨、夕方頃から雪になり、
気晴らしに出かけたくても行く気が失せてしまいました。
仕方ないので(?)、曲制作をしておりました。

…といっても次のリメイク曲ではなくて、習作です。
先日も少し書いたんですが、オーケストレーションの練習です。
一応それらしい本は買ってあるので、ちょっとやってみようかなと。

でもまぁ、慣れないことをしているから難しいです。
どれくらい難しいのかをここで書いても仕方ないので、
その本に書いてあった、こぼれ話を一つ。


その本は、実際に人間が演奏することを前提としているので、
本物のスコアを書く人向けに書かれている本です。

コンピューターで演奏させる分には、
多少ムチャクチャなメロディーでもプレイバックは可能ですが、
実際の演奏になると様々な制限がかかってしまいます。

例えばブレス(息つぎ)のタイミングはもちろんのこと、
個々の楽器の演奏可能音域や、得意不得意も考える必要があります。
でも、そういったことならDTMによる打ち込みでも考える必要があります。

先程も書いたように、人間が演奏することが前提なので、
そういった演奏の技術と同じくらい大切なこととして、
”休符”の大切さが書かれてありました。

休符は"演奏しない"という演奏です。
それが長い小節にまたがる場合を「長休符」と言うのですが、
この長休符が適度に入っているのが、望ましいスコアだと言うんですね。

演奏時間が短めの曲ならまだしも、長くて長休符がほどんど無いと、
演奏者の体力がもちません。ブラス系の楽器は大変です。
最初から終わりまで演奏しっぱなしでは、演奏者が疲れてしまいます。

逆に長休符が多すぎてほとんど演奏がないのもダメでして、
それは言い換えれば、その演奏者の存在意義を否定しているようなもの。
これは演奏者にしてみれば失礼極まりないことだ、と著者は述べています。

また、演奏する人が必ずしもプロであるとは限らないわけでして、
例えば学校の吹奏楽でスコアを書くという場合は、
適宜休符が入らないと、生徒ではなおのこと疲れてしまいます。

大きな音を出す時や、長いパッセージを演奏する前には、
充分な休符で演奏者を休ませてあげることが必要になってきます。
たかが休符といえど、こういった事まで気遣う必要があるんですね。


私の習作が実際に演奏されることはありませんが、
こういうことを意識すると、より”らしく”曲が仕上がるんじゃないかなと思います。
見直すと、最初から最後まで鳴りっぱなしっていうパートがありますねぇ(笑)

習作はこの位にして、そろそろリメイク曲制作に移りますかね。
こんばんは。杏マナー杏マナー なるほど、確かに右下がりに見えるgendです。

アラスジクエスト完全版

あらすじだけなのになぜか壮大な冒険をしているような気分になれる
ツッコミどころ満載のロールプレイングゲーム…的なミニゲーム集。
最初から順番に遊ぶも良し、いきなりエンディングを見るも良し。

(-以上、上記サイトより抜粋)

この、前のバージョンも過去にやったことがありますが、
完全版は新作ミニゲームが多く追加されていて、
ボリュームアップで帰って参りました。

難易度的にもそれほど高くないので、サクサククリア出来ると思います。
所々でひっかけもありますが、頭を悩ますほどではありません。
海とエンディングがやや難しい?程度です。


もう一つゲームを紹介。

ダークストーム2

暗黒の魔導師フリードは、邪竜ティアマトー復活の生け贄にエルザ姫をさらった!
騎士ロエンは、エルザ姫を救出するため、
長く苦しい冒険の末に魔城ダークストームにたどり着いた!
はたして、暗黒の魔導師フリードを倒しエルザ姫を救う事が出来るのか。

二人の主人公、騎士ロエンとエルザ姫を交互に操作して
アイテムを集め、謎を解いて魔城ダークストームから脱出する、ダンジョン脱出ゲーム。

(-以上、上記サイトより抜粋)

アラスジクエストと比べると、こちらの方が難易度は遥かに高いです。
基本的にノーヒントですが、よく考えれば分かります。
あとは注意力と観察力もちょっぴり必要になるかも?

私はどうにか自力でクリアしました。
特に燭台に火を灯すヒントが分かった時は「おぉっ!」と電球が光りました(笑)
これ以上難しかったらお手上げだったかも…。

面白かったので、どちらもオススメですよ。

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