リンク: 2010年9月アーカイブ
こんばんは。自分の携帯には地震速報は来なかったgendです。
「人間にはクリア不可能と言われたSTG、7年5ヶ月目にしてついに突破」
PS2版「怒首領蜂大往生」のデスレーベルモードというもののようです。
クリア動画ではありませんが、一応どんなものかアップされています。
弾幕のスピードが尋常じゃないです。
こんなのよく見切れるよなぁ(汗
おそらくパターンを徹底的に研究したのでしょうけど。
プロの弾幕シューターのプレイ動画を見ると、
ほとんど無駄な動きをしていないのが特徴ですね。
自分のようなシロウトはあちこちとやたらと動きまわります(笑)
こういう動画を見ると「自分でも出来るんじゃない?」
と思えてしまうから不思議。
で、実際やってみたらフルボッコにされてしまうと…。
このゲームに限っていうと、
ラスボスまで辿りつけたのは世界でたった5人だけとか。
そしてついに攻略して神の域に達してしまわれたようです。
約7年半もの間ずっとプレイし続けていたというのも驚きですね。
そこまでこの方を支え続けてきたのは、やはり諦めない精神でしょうか?
何にせよ、一つを極めるだけの情熱には脱帽します。
ゲーム制作会社もさぞかし本望だと思いますね。
「人間にはクリア不可能と言われたSTG、7年5ヶ月目にしてついに突破」
PS2版「怒首領蜂大往生」のデスレーベルモードというもののようです。
クリア動画ではありませんが、一応どんなものかアップされています。
弾幕のスピードが尋常じゃないです。
こんなのよく見切れるよなぁ(汗
おそらくパターンを徹底的に研究したのでしょうけど。
プロの弾幕シューターのプレイ動画を見ると、
ほとんど無駄な動きをしていないのが特徴ですね。
自分のようなシロウトはあちこちとやたらと動きまわります(笑)
こういう動画を見ると「自分でも出来るんじゃない?」
と思えてしまうから不思議。
で、実際やってみたらフルボッコにされてしまうと…。
このゲームに限っていうと、
ラスボスまで辿りつけたのは世界でたった5人だけとか。
そしてついに攻略して神の域に達してしまわれたようです。
約7年半もの間ずっとプレイし続けていたというのも驚きですね。
そこまでこの方を支え続けてきたのは、やはり諦めない精神でしょうか?
何にせよ、一つを極めるだけの情熱には脱帽します。
ゲーム制作会社もさぞかし本望だと思いますね。
こんばんは。サプリメントを替えて、減量が軌道に乗ってきたgendです。
来週の東京でのゲーム音楽コンサートですが、
どんなコンサートなのか、以下に詳細をまとめておきます。
【コスモスカイオーケストラ 第3回定期演奏会】
日時:10月2日(土)16:30開場、17:00開演、19:30終了予定
場所:江戸川区総合文化センター大ホール
料金:無料
【東京ファンタジックブラスバンド 第4回定期演奏会】
日時:10月3日(日)13:00開場、13:30開演
場所:練馬文化センター小ホール
料金:無料
以上の2つ。なんとどちらも無料で楽しめちゃいます。
近郊にお住まいの方であれば、電車賃だけで済みます。
私はどちらも参加する予定です。
また、当日はコミケ等でお世話になっている方々約10名近くと
一緒に鑑賞する予定です。
もし会場の外か中で、それらしき団体をお見かけしたら
お気軽にお声をかけてみてください(笑)
既にキップの手配はすませてありますので、あとは当日を待つだけです。
来週の東京でのゲーム音楽コンサートですが、
どんなコンサートなのか、以下に詳細をまとめておきます。
【コスモスカイオーケストラ 第3回定期演奏会】
日時:10月2日(土)16:30開場、17:00開演、19:30終了予定
場所:江戸川区総合文化センター大ホール
料金:無料
【東京ファンタジックブラスバンド 第4回定期演奏会】
日時:10月3日(日)13:00開場、13:30開演
場所:練馬文化センター小ホール
料金:無料
以上の2つ。なんとどちらも無料で楽しめちゃいます。
近郊にお住まいの方であれば、電車賃だけで済みます。
私はどちらも参加する予定です。
また、当日はコミケ等でお世話になっている方々約10名近くと
一緒に鑑賞する予定です。
もし会場の外か中で、それらしき団体をお見かけしたら
お気軽にお声をかけてみてください(笑)
既にキップの手配はすませてありますので、あとは当日を待つだけです。
こんばんは。モニター分配器が欲しい…かも、のgendです。
先日書いた「PRESS START 2010」のレポが、
EtlanZさんのサイトに紹介されました。
前回のレポと同様、ありがとうございます。
で、今日はサプリメントの話。
私は7~8年前からずっと愛用してたサプリメントがありました。
医者に勧められたサプリメントでして、
このおかげで普通の食事で補えなえきれない栄養素を補給し続けてきました。
が、今月に入ってこの愛用していたサプリについに見切りをつけ、
別の会社のサプリメントを新規で購入することにしました。
しかもその会社というのは国内ではなく外国。
サプリメントに関しては日本よりも20~30年進んでいるという、
サプリメント大国のアメリカからです。
「え~、外国産のサプリって大丈夫なの?」
と思う方もいらっしゃるかと思いますが、
むしろ国産のサプリの方こそ疑う余地があるんです。
アメリカにおけるサプリメントの審査は非常に厳しく、
粗悪品はすぐに排除されるほど法的にも徹底されています。
ところが日本ではサプリメントに関する法律はあまり整っておらず、
形式上は、例えばお菓子のようなものと同等の扱いなんです。
また、サプリメントは基本的に即効性がありませんので、
それをいいことに記載されている成分量以下、ひどい場合はゼロという、
粗悪品も横行しているのが実情なんです。
もちろん中には成分表通りの量が含有されているサプリメントもあります。
しかし、いくら多く含まれていても、そこへさらに余分な添加物が含まれていると、
せっかくの成分の有効性が薄くなる場合もあるんですね。
サプリメントって大抵タブレットになって粒状に固められていますよね?
あれって、増粘剤という添加物を使って固めているんです。
サプリメントにもよりますが、1粒あたり半分以上が増粘剤というものもあるそうです。
…とまぁ他にもいろいろと国産のサプリメントは、
外国製のそれと比べても圧倒的に質も技術も差が開きすぎているわけです。
今回長年愛用してきたサプリメントに見切りをつけたのは、
7月から開始している減量が一向に進展しないのは何故かと調べていくうちに、
国産のサプリは法的に食品と同じ扱いだから効果が薄い、というのを知ったからです。
そこで外国製のサプリメントを調べていくうちにある一つの商品に注目。
国内でも数万人の愛用者がいるらしく、しかも減量にも効果的。
ということで、このサプリメントを取り寄せてみようと思い立ったのです。
外国製なので輸送のための日数が多くかかり、
注文してから約2週間、一昨日ついに届きました。
果たしてどれほど効果があるのかは、また報告したいと思います。
先日書いた「PRESS START 2010」のレポが、
EtlanZさんのサイトに紹介されました。
前回のレポと同様、ありがとうございます。
で、今日はサプリメントの話。
私は7~8年前からずっと愛用してたサプリメントがありました。
医者に勧められたサプリメントでして、
このおかげで普通の食事で補えなえきれない栄養素を補給し続けてきました。
が、今月に入ってこの愛用していたサプリについに見切りをつけ、
別の会社のサプリメントを新規で購入することにしました。
しかもその会社というのは国内ではなく外国。
サプリメントに関しては日本よりも20~30年進んでいるという、
サプリメント大国のアメリカからです。
「え~、外国産のサプリって大丈夫なの?」
と思う方もいらっしゃるかと思いますが、
むしろ国産のサプリの方こそ疑う余地があるんです。
アメリカにおけるサプリメントの審査は非常に厳しく、
粗悪品はすぐに排除されるほど法的にも徹底されています。
ところが日本ではサプリメントに関する法律はあまり整っておらず、
形式上は、例えばお菓子のようなものと同等の扱いなんです。
また、サプリメントは基本的に即効性がありませんので、
それをいいことに記載されている成分量以下、ひどい場合はゼロという、
粗悪品も横行しているのが実情なんです。
もちろん中には成分表通りの量が含有されているサプリメントもあります。
しかし、いくら多く含まれていても、そこへさらに余分な添加物が含まれていると、
せっかくの成分の有効性が薄くなる場合もあるんですね。
サプリメントって大抵タブレットになって粒状に固められていますよね?
あれって、増粘剤という添加物を使って固めているんです。
サプリメントにもよりますが、1粒あたり半分以上が増粘剤というものもあるそうです。
…とまぁ他にもいろいろと国産のサプリメントは、
外国製のそれと比べても圧倒的に質も技術も差が開きすぎているわけです。
今回長年愛用してきたサプリメントに見切りをつけたのは、
7月から開始している減量が一向に進展しないのは何故かと調べていくうちに、
国産のサプリは法的に食品と同じ扱いだから効果が薄い、というのを知ったからです。
そこで外国製のサプリメントを調べていくうちにある一つの商品に注目。
国内でも数万人の愛用者がいるらしく、しかも減量にも効果的。
ということで、このサプリメントを取り寄せてみようと思い立ったのです。
外国製なので輸送のための日数が多くかかり、
注文してから約2週間、一昨日ついに届きました。
果たしてどれほど効果があるのかは、また報告したいと思います。
こんばんは。近所にスタバがオープンしたので行ってみたgendです。駅前じゃないのに…。
先日の日記にも書きました、Symphonic Fantasies-music from SQUARE ENIX を、
やっと今日一通り聴くことができました。
全部で5トラックなのですが、
1トラック目は「FANFARE OVERTURE」ということで、
景気付けの意気高まる1分半ほどの曲です。
そして2トラック目からが本番。
キングダムハーツ、聖剣伝説2、クロノシリーズ、FFの順番で、
各1トラックずつ、約15~18分という長い曲となっています。
全体的な構成としてはよくあるメドレーなのですが、
いわゆる世間で人気のある曲を順番につなげたものではなく、
ある程度曲と曲の間にオリジナルのメロディーが挟まっています。
例えば聖剣2は定番の「天使の怖れ」や「少年は荒野をめざす」などの他、
「薔薇と精霊」「呪術師」といった、あまり選曲しないであろう曲も混ざっており、
しかもかなりのアレンジをされております。
さらに聖剣シリーズでは「マナ」というキーワードがあり、
ある種の神秘的な情景が描かれていることも特徴ですが、
それを裏付けるかのように、イントロと最後にSEがかかっているんです。
鳥のさえずり、水のせせらぎ、木々のざわめきなど、
オーケストラなのにここまでやるか?というくらい凝った演出です。
クロノシリーズはラストの締めくくりがメチャクチャカッコ良かった!
トリガーとクロスのメロディーの一部が混合しており、
正直「これはヤラれた」と思いました。
FFは主に5~7あたりの選曲が多かった気がします。
7で言えば「闘う者たち」「片翼の天使」「爆破ミッション」がありましたね。
5は「ビッグブリッヂの死闘」、6は「迷いの森」があったかな。
また、FFでは1箇所だけクスっと笑えるフレーズがありました。
このCDはライブ音源収録なので、演奏終了後の拍手まで残っていますが、
そのフレーズでは観客の笑い声が聞こえました。
キングダムハーツは…すみません、自分が未プレイのため感想をは書けません(汗
あと、先日オーディオスピーカーの配置を変えたことを書きましたが、
そのせいでしょうか、明らかに聞こえがよくなりました。
音像が非常にハッキリして、定位もちゃんと聞き分けられるんです。
いや、本来はこれが普通のハズなんですが、
今回の配置前の変更、そして昔のオーディオスピーカーの配置は、
決して音楽を聞く上ではあまり良い配置ではありませんでした。
「リスニングポイント」って言葉を聞いたことがあるでしょうか?
このポイントで音楽を聞くのが最も良いとされる場所です。
スピーカー同士とスピーカーと自分との距離が等間隔に、
上からみると正三角形を描くような場所のことです。
また、スピーカーと自分はできるだけ水平であることも重要です。
今回の配置はこのリスニングポイントにほぼ合致していたようでして、
「えっ、このオーディオスピーカーってこんないい音が出たっけ?」
と、長年愛用していながら初めて知ったかのような発見でした。
結局何が言いたかったかというと、
いい音楽を聞くためにはいい環境を整えることも大事だということ。
リスニングポイントを意識するだけでも、かなり違うと思います。
CDの出来はもちろん「買い」の太鼓判を押させていただきたいと思います。
先日の日記にも書きました、Symphonic Fantasies-music from SQUARE ENIX を、
やっと今日一通り聴くことができました。
全部で5トラックなのですが、
1トラック目は「FANFARE OVERTURE」ということで、
景気付けの意気高まる1分半ほどの曲です。
そして2トラック目からが本番。
キングダムハーツ、聖剣伝説2、クロノシリーズ、FFの順番で、
各1トラックずつ、約15~18分という長い曲となっています。
全体的な構成としてはよくあるメドレーなのですが、
いわゆる世間で人気のある曲を順番につなげたものではなく、
ある程度曲と曲の間にオリジナルのメロディーが挟まっています。
例えば聖剣2は定番の「天使の怖れ」や「少年は荒野をめざす」などの他、
「薔薇と精霊」「呪術師」といった、あまり選曲しないであろう曲も混ざっており、
しかもかなりのアレンジをされております。
さらに聖剣シリーズでは「マナ」というキーワードがあり、
ある種の神秘的な情景が描かれていることも特徴ですが、
それを裏付けるかのように、イントロと最後にSEがかかっているんです。
鳥のさえずり、水のせせらぎ、木々のざわめきなど、
オーケストラなのにここまでやるか?というくらい凝った演出です。
クロノシリーズはラストの締めくくりがメチャクチャカッコ良かった!
トリガーとクロスのメロディーの一部が混合しており、
正直「これはヤラれた」と思いました。
FFは主に5~7あたりの選曲が多かった気がします。
7で言えば「闘う者たち」「片翼の天使」「爆破ミッション」がありましたね。
5は「ビッグブリッヂの死闘」、6は「迷いの森」があったかな。
また、FFでは1箇所だけクスっと笑えるフレーズがありました。
このCDはライブ音源収録なので、演奏終了後の拍手まで残っていますが、
そのフレーズでは観客の笑い声が聞こえました。
キングダムハーツは…すみません、自分が未プレイのため感想をは書けません(汗
あと、先日オーディオスピーカーの配置を変えたことを書きましたが、
そのせいでしょうか、明らかに聞こえがよくなりました。
音像が非常にハッキリして、定位もちゃんと聞き分けられるんです。
いや、本来はこれが普通のハズなんですが、
今回の配置前の変更、そして昔のオーディオスピーカーの配置は、
決して音楽を聞く上ではあまり良い配置ではありませんでした。
「リスニングポイント」って言葉を聞いたことがあるでしょうか?
このポイントで音楽を聞くのが最も良いとされる場所です。
スピーカー同士とスピーカーと自分との距離が等間隔に、
上からみると正三角形を描くような場所のことです。
また、スピーカーと自分はできるだけ水平であることも重要です。
今回の配置はこのリスニングポイントにほぼ合致していたようでして、
「えっ、このオーディオスピーカーってこんないい音が出たっけ?」
と、長年愛用していながら初めて知ったかのような発見でした。
結局何が言いたかったかというと、
いい音楽を聞くためにはいい環境を整えることも大事だということ。
リスニングポイントを意識するだけでも、かなり違うと思います。
CDの出来はもちろん「買い」の太鼓判を押させていただきたいと思います。
こんばんは。すっかりエアコン要らずになったgendです。
東京ゲームショウ最新映像 by ファミ通
個人的に一番気になったのはやっぱり「TROY無双」ですねぇ。
西洋剣を片手にブンブン振り回して、
雑魚をメッタ斬りにしていらっしゃいます(笑)
しかもしっかりと血しぶきが飛んでおり、
北斗無双を彷彿とさせております。
間違いなくCEROはCランクになるでしょうね。
斬られた雑魚は消えずにその場で倒れたままというのもリアル。
血糊も地面に残っているように見えますし、
リアリティーを追求したような印象を受けます。
北斗無双は爽快感に今ひとつ欠けておりましたが、
この新作は剣を片手に斬っていくので、
良い意味での無双らしさが復活しているといえるでしょう。
あとはどれだけオリジナリティーを出せるかですね。
三国・戦国は共にマンネリ化がありすぎるので、
斬新なシステムが搭載されることを期待しています。
その他ちょっと気になったタイトルは、
「二ノ国 漆黒の魔道士」
「トリニティジオールゼロ」
「ASURA'S WRATH」(よくわからんが凄そう)
「パタポン3(仮称)」
くらいでしょうかね。
プロモーションムービーを全部じっくり見たわけじゃなくて、
かいつまんでパパっと見た程度ですが。だって数が多すぎる。
とりあえず今はTROY無双に期待しております。
東京ゲームショウ最新映像 by ファミ通
個人的に一番気になったのはやっぱり「TROY無双」ですねぇ。
西洋剣を片手にブンブン振り回して、
雑魚をメッタ斬りにしていらっしゃいます(笑)
しかもしっかりと血しぶきが飛んでおり、
北斗無双を彷彿とさせております。
間違いなくCEROはCランクになるでしょうね。
斬られた雑魚は消えずにその場で倒れたままというのもリアル。
血糊も地面に残っているように見えますし、
リアリティーを追求したような印象を受けます。
北斗無双は爽快感に今ひとつ欠けておりましたが、
この新作は剣を片手に斬っていくので、
良い意味での無双らしさが復活しているといえるでしょう。
あとはどれだけオリジナリティーを出せるかですね。
三国・戦国は共にマンネリ化がありすぎるので、
斬新なシステムが搭載されることを期待しています。
その他ちょっと気になったタイトルは、
「二ノ国 漆黒の魔道士」
「トリニティジオールゼロ」
「ASURA'S WRATH」(よくわからんが凄そう)
「パタポン3(仮称)」
くらいでしょうかね。
プロモーションムービーを全部じっくり見たわけじゃなくて、
かいつまんでパパっと見た程度ですが。だって数が多すぎる。
とりあえず今はTROY無双に期待しております。
こんばんは。田代容疑者にはいろいろと失望したgendです。
またコンサートのお誘いを受けてしまいました。
今度は2週間後の10月2日です。
前回のPRESS STARTと同様にオーケストラコンサートなのですが、
なんとこちらは入場無料。タダで生演奏が楽しめてしまいます。
また2083Webによると、翌10月3日にも入場無料のコンサートがあるらしく、
こちらはブラスバンドによるゲーム音楽主体の演奏となっております。
個人的にはこちらも行ってみたいなぁと思っています。
で、お誘いを受けたそのお返事として、
この10月3日のコンサートもちょっと提案してみました。
あとは参加される皆さんの都合次第ということになりますが…。
10月末にはM3も控えてますし、来月は東京へ2回も出張かぁ。
またコンサートのお誘いを受けてしまいました。
今度は2週間後の10月2日です。
前回のPRESS STARTと同様にオーケストラコンサートなのですが、
なんとこちらは入場無料。タダで生演奏が楽しめてしまいます。
また2083Webによると、翌10月3日にも入場無料のコンサートがあるらしく、
こちらはブラスバンドによるゲーム音楽主体の演奏となっております。
個人的にはこちらも行ってみたいなぁと思っています。
で、お誘いを受けたそのお返事として、
この10月3日のコンサートもちょっと提案してみました。
あとは参加される皆さんの都合次第ということになりますが…。
10月末にはM3も控えてますし、来月は東京へ2回も出張かぁ。
こんばんは。ヤフコメは「そう思わない」順にもソートして読んでるgendです。
昨日紹介した「2083Web」ですが、
早速このサイトを有効利用いたしました。
Symphonic Fantasies-music from SQUARE ENIX(Amazon)
Symphonic Fantasies-music from SQUARE ENIX(特設サイト)
ケルン旅行記 Angel's Fear(菊田裕樹氏公式サイト)
2009年9月にドイツのケルンで行われた演奏を収録したCDです。
2083Webは長野へ戻ってきてからすぐにサイトをチェックして、
そこでこのCDの発売が告知されていたんですね。
もう迷わずに即買いでした。
発売が15日、つまり今日だったのですが予約注文という形で。
で、今日届きました。発売日当日に手元に届くなんて!
慌てなくても今度の連休を使って買いに行けば良かったのでしょうが、
必ずしも店に売られている保証はありませんから。
ヘッドフォンで聞くなんてのはちょっとアレかなと思い、
どうせならスピーカーでやや大きめの音で聞きたいのですが、
時間が時間なので今度の連休でじっくり堪能したいと思います。
Amazonはやっぱり便利だ!何を今更って気がしますけどね(笑)
昨日紹介した「2083Web」ですが、
早速このサイトを有効利用いたしました。
Symphonic Fantasies-music from SQUARE ENIX(Amazon)
Symphonic Fantasies-music from SQUARE ENIX(特設サイト)
ケルン旅行記 Angel's Fear(菊田裕樹氏公式サイト)
2009年9月にドイツのケルンで行われた演奏を収録したCDです。
2083Webは長野へ戻ってきてからすぐにサイトをチェックして、
そこでこのCDの発売が告知されていたんですね。
もう迷わずに即買いでした。
発売が15日、つまり今日だったのですが予約注文という形で。
で、今日届きました。発売日当日に手元に届くなんて!
慌てなくても今度の連休を使って買いに行けば良かったのでしょうが、
必ずしも店に売られている保証はありませんから。
ヘッドフォンで聞くなんてのはちょっとアレかなと思い、
どうせならスピーカーでやや大きめの音で聞きたいのですが、
時間が時間なので今度の連休でじっくり堪能したいと思います。
Amazonはやっぱり便利だ!何を今更って気がしますけどね(笑)
こんばんは。急に夜が肌寒く感じるようになったgendです。残暑も終わりかな?
「2083」
これだけでは一体何のことやら分かりませんよね。
この数字は、先日のPRESS STARTで頂いたパンフレットに挟まっていた、
小冊子に大きく書かれていたタイトルです。
2083とは、2083年のこと。
そして2083年は、ファミコン生誕100年目の年なのだそうです。
その2083年を迎える頃には、
ゲーム音楽がクラシック音楽と同じくらいに皆に愛され、
演奏され、更なる文化へと発展していくと願いたい。
そんな想いをコンセプトに、「Project 2083」を発足させ、
Webサイトも設立されておられます。
2083Web
サイトでは主にゲーム音楽主体のコンサート情報を公開しており、
他にもゲーム音楽CDの発売情報や、
海外のオーケストラ公演情報まで実に様々です。
また、国内の有名なゲーム音楽作曲家の方たちとの対談など、
ゲーム音楽が好きであれば是非とも抑えておきたい内容がたくさん。
このプロジェクトが発足したのが去年の10月。
約1年もこのサイトの存在に気づかなかった自分が悔しい。
主だったコンサートの情報はここでほぼ網羅されてると思うので、
個人的に気になったコンサートは一人で向かってもいいかも知れない。
地元でも一度くらいは演奏されないかなぁ。
それにしても、全国各地でゲーム音楽主体のコンサートって
あちこちでこれだけの頻度で行われているんですね。
もはやゲーム音楽は立派な一つの文化!素晴らしいことです。
ますます東京出張の回数が増えそうで困るなぁ(笑)
「2083」
これだけでは一体何のことやら分かりませんよね。
この数字は、先日のPRESS STARTで頂いたパンフレットに挟まっていた、
小冊子に大きく書かれていたタイトルです。
2083とは、2083年のこと。
そして2083年は、ファミコン生誕100年目の年なのだそうです。
その2083年を迎える頃には、
ゲーム音楽がクラシック音楽と同じくらいに皆に愛され、
演奏され、更なる文化へと発展していくと願いたい。
そんな想いをコンセプトに、「Project 2083」を発足させ、
Webサイトも設立されておられます。
2083Web
サイトでは主にゲーム音楽主体のコンサート情報を公開しており、
他にもゲーム音楽CDの発売情報や、
海外のオーケストラ公演情報まで実に様々です。
また、国内の有名なゲーム音楽作曲家の方たちとの対談など、
ゲーム音楽が好きであれば是非とも抑えておきたい内容がたくさん。
このプロジェクトが発足したのが去年の10月。
約1年もこのサイトの存在に気づかなかった自分が悔しい。
主だったコンサートの情報はここでほぼ網羅されてると思うので、
個人的に気になったコンサートは一人で向かってもいいかも知れない。
地元でも一度くらいは演奏されないかなぁ。
それにしても、全国各地でゲーム音楽主体のコンサートって
あちこちでこれだけの頻度で行われているんですね。
もはやゲーム音楽は立派な一つの文化!素晴らしいことです。
ますます東京出張の回数が増えそうで困るなぁ(笑)
小休止の後に第2部スタート!
1曲目は「ワイルドアームズ セカンドイグニッション」でした。
オープニング、バトル・VSロードブレイザー、荒野の果てへ、1st:IGNITION。
口笛の演奏は、実際のプロの口笛奏者による演奏でした。
私の前に座っていた女性2人はこの口笛で涙ぐんでおりましたね。
2曲目は「ナムコアーケードメドレー2010」
ナムコのアーケードゲームが20タイトルくらいのゴージャスメドレーでした。
シメは、ドルアーガの塔名前エントリーの曲でした。
3曲目は私も大いに期待しておりました「朧村正」
そのメインテーマを、三味線と尺八の演奏がプラスされてのデラックス仕様。
響き渡る和楽器の音色とオーケストラの音色。意外なほどにマッチしておりました。
演奏終了後には、サプライズゲストとして作曲者の崎元仁さんが登場。
曲にまつわるエピソードなどを語ってくれました。
書き忘れましたが、ゼル伝の演奏後も古代祐三さんご本人が登場されました。
4曲目はちょっと息抜き?「リズム天国」より"忍者"。
観客の全員が参加して、手拍子でリズムを取っての大盛り上がり。
ノビヨさん自身も忍者の格好をされて笑いをとっておりました。
で、その忍者の格好(頭巾もしっかり被っている)のまま5曲目の曲紹介。
それが「ファイナルファンタージⅩ」より、ザナルカンドにて。
自分が作った曲だというのにコメントにはあまり触れず、
終いには指揮者の竹本泰蔵さんからも、
「これから真剣に演奏したいというのに、作曲者がこの格好ですよ?!」と会場大爆笑。
先日の「題名のない音楽会」でも放送されているほどの名曲です。
お蔵入りだった曲が、オーケストラ演奏になるほど見事に蘇りました。
切なさの中にも叙情感をたっぷり含んだ演奏が印象的でした。
そして第2部のトリを飾ったのが「MOTHERメドレー2010」
第1部で登場した幼女、もとい少女のボーカル付きの演奏。
もちろん最後は「EIGHT MELODIES」です。
同じく1部で登場した合唱団のバックコーラスも相成って、
非常に感動的な演奏になりました。私も思わず涙腺が…。
「エンディングまで泣くんじゃない」 いえ、すでに泣きそうです(笑)
鳴り止まぬ拍手の中、指揮者の竹本さんが退場。
再登場して、ここからはアンコール曲のスタートです。
アンコール曲の1曲目は「LocoRoco」
三度ようj、少女が登場して、先程のMOTHERとは真逆の、
とびっきり明るいポップな歌声での演奏でした。観客も全員で拍手のリズム。
アンコール2曲目は、黄、緑、橙のスーツを纏った何やら怪しい3人組が登場。
「えーこれから、DSソフトの【KORG M01】だけを使って演奏します!」
そして流れてきたのが、シンセ音バリバリのクロノトリガーの曲!!
実はこの橙の服を着た人が光田さんご本人!
詳細は光田さんのブログに書かれておりますので、そちらをご覧ください。
3人がステージからそそくさと退場されたのですが、
まさかこれがアンコール曲のトリじゃないよなぁ~と思っていたら、
おもむろにステージで演奏が開始。
そして、電光スクリーンに「Romancing Sa・Ga ミンストレルソング」のタイトルが!
思わず会場からも「オォーッ!」という声が漏れるほど。
えぇ、私もその一人でした(笑)
もちろんロマサガのメインテーマ曲もしっかり演奏されました。
私も一応オケアレンジとしてロマサガ2のメインテーマを作って公開してますが、
あんなのと比べないでください。比べるのも恐れ多いです(笑)
そして演奏終了後、なんとイトケンさんが登場!
これは思わぬサプライズゲストだったので、面食らいました。
しかし特に何もコメントせず、深々と礼をして退場されました(笑)
最後はノビヨさんをはじめとする企画者とゲストなど全員が登場して、
コンサート終了の挨拶をされました。
これで全てのプログラムが終了です。
演奏終了後、あまりの生演奏の迫力にメンバー全員が感無量。
ロビーで感想をしばらく語り合ったのは言うまでもありません(笑)
演奏はやっぱり聞いてナンボですから、
こうして活字で感想をまとめてもその半分も伝わらないと思います。
生演奏ってくらいですから、やはり鮮度が命なんです。
レポはこれで終了ですが、明日は番外編をお送りします。
1曲目は「ワイルドアームズ セカンドイグニッション」でした。
オープニング、バトル・VSロードブレイザー、荒野の果てへ、1st:IGNITION。
口笛の演奏は、実際のプロの口笛奏者による演奏でした。
私の前に座っていた女性2人はこの口笛で涙ぐんでおりましたね。
2曲目は「ナムコアーケードメドレー2010」
ナムコのアーケードゲームが20タイトルくらいのゴージャスメドレーでした。
シメは、ドルアーガの塔名前エントリーの曲でした。
3曲目は私も大いに期待しておりました「朧村正」
そのメインテーマを、三味線と尺八の演奏がプラスされてのデラックス仕様。
響き渡る和楽器の音色とオーケストラの音色。意外なほどにマッチしておりました。
演奏終了後には、サプライズゲストとして作曲者の崎元仁さんが登場。
曲にまつわるエピソードなどを語ってくれました。
書き忘れましたが、ゼル伝の演奏後も古代祐三さんご本人が登場されました。
4曲目はちょっと息抜き?「リズム天国」より"忍者"。
観客の全員が参加して、手拍子でリズムを取っての大盛り上がり。
ノビヨさん自身も忍者の格好をされて笑いをとっておりました。
で、その忍者の格好(頭巾もしっかり被っている)のまま5曲目の曲紹介。
それが「ファイナルファンタージⅩ」より、ザナルカンドにて。
自分が作った曲だというのにコメントにはあまり触れず、
終いには指揮者の竹本泰蔵さんからも、
「これから真剣に演奏したいというのに、作曲者がこの格好ですよ?!」と会場大爆笑。
先日の「題名のない音楽会」でも放送されているほどの名曲です。
お蔵入りだった曲が、オーケストラ演奏になるほど見事に蘇りました。
切なさの中にも叙情感をたっぷり含んだ演奏が印象的でした。
そして第2部のトリを飾ったのが「MOTHERメドレー2010」
第1部で登場した幼女、もとい少女のボーカル付きの演奏。
もちろん最後は「EIGHT MELODIES」です。
同じく1部で登場した合唱団のバックコーラスも相成って、
非常に感動的な演奏になりました。私も思わず涙腺が…。
「エンディングまで泣くんじゃない」 いえ、すでに泣きそうです(笑)
鳴り止まぬ拍手の中、指揮者の竹本さんが退場。
再登場して、ここからはアンコール曲のスタートです。
アンコール曲の1曲目は「LocoRoco」
三度ようj、少女が登場して、先程のMOTHERとは真逆の、
とびっきり明るいポップな歌声での演奏でした。観客も全員で拍手のリズム。
アンコール2曲目は、黄、緑、橙のスーツを纏った何やら怪しい3人組が登場。
「えーこれから、DSソフトの【KORG M01】だけを使って演奏します!」
そして流れてきたのが、シンセ音バリバリのクロノトリガーの曲!!
実はこの橙の服を着た人が光田さんご本人!
詳細は光田さんのブログに書かれておりますので、そちらをご覧ください。
3人がステージからそそくさと退場されたのですが、
まさかこれがアンコール曲のトリじゃないよなぁ~と思っていたら、
おもむろにステージで演奏が開始。
そして、電光スクリーンに「Romancing Sa・Ga ミンストレルソング」のタイトルが!
思わず会場からも「オォーッ!」という声が漏れるほど。
えぇ、私もその一人でした(笑)
もちろんロマサガのメインテーマ曲もしっかり演奏されました。
私も一応オケアレンジとしてロマサガ2のメインテーマを作って公開してますが、
あんなのと比べないでください。比べるのも恐れ多いです(笑)
そして演奏終了後、なんとイトケンさんが登場!
これは思わぬサプライズゲストだったので、面食らいました。
しかし特に何もコメントせず、深々と礼をして退場されました(笑)
最後はノビヨさんをはじめとする企画者とゲストなど全員が登場して、
コンサート終了の挨拶をされました。
これで全てのプログラムが終了です。
演奏終了後、あまりの生演奏の迫力にメンバー全員が感無量。
ロビーで感想をしばらく語り合ったのは言うまでもありません(笑)
演奏はやっぱり聞いてナンボですから、
こうして活字で感想をまとめてもその半分も伝わらないと思います。
生演奏ってくらいですから、やはり鮮度が命なんです。
レポはこれで終了ですが、明日は番外編をお送りします。
こんばんは。そろそろ残暑が終わって欲しいgendです。涼しくならんかのぅ。
今回もまたフリーゲームの紹介です。
「ディモス」
一見普通のシューティングゲームのように見えますが、
擬似3Dでプレイできるという変り種です。
Ctrlキーを押すと画面が2つに分かれます。
2種類ありますが、いわゆる「平行法」と「交差法」があり、
いずれか見える方でプレイできます。
ゲームのモードもAとBの2種類があり、
Aモードは自機が自由に飛び回り、
Bオードは自機が固定されてバックの背景が動きます。
個人的にはBモードの方が臨場感というか、
実際に自機を操縦しているかのような感覚になれるのでオススメ。
もちろん立体視が出来ないという人も通常モードがあるので、
そちらでプレイすれば問題ありません。
平行法も交差法も見えないという方でも、
書店などで立体に浮かんで見えるステレオグラムの類の本を
一度は見たことがあるかと思います。
一見すると砂嵐のようなイラストですが、
イラストの上にある2つの黒丸が重なるような感じで見ると、
隠れていた図形が立体に浮かび上がるというアレです。
このゲームにもその黒丸に当たるものがあればいいのですがありませんので、
タイトル画面で飛んでいる自機、もしくは
STAGEの下にある「1」を目安にしてみるといいかもしれません。
見るためにはコツが必要ですが、一度コツを掴めば
すぐに立体視することが出来ますので、この機会に頑張ってみましょう(笑)
ちなみに自分は平行・立体どちらも見えますが、平行の方が目がラクです。
シューティングというよりも魅せゲーと言ったほうがいいかもしれませんね。
今回もまたフリーゲームの紹介です。
「ディモス」
一見普通のシューティングゲームのように見えますが、
擬似3Dでプレイできるという変り種です。
Ctrlキーを押すと画面が2つに分かれます。
2種類ありますが、いわゆる「平行法」と「交差法」があり、
いずれか見える方でプレイできます。
ゲームのモードもAとBの2種類があり、
Aモードは自機が自由に飛び回り、
Bオードは自機が固定されてバックの背景が動きます。
個人的にはBモードの方が臨場感というか、
実際に自機を操縦しているかのような感覚になれるのでオススメ。
もちろん立体視が出来ないという人も通常モードがあるので、
そちらでプレイすれば問題ありません。
平行法も交差法も見えないという方でも、
書店などで立体に浮かんで見えるステレオグラムの類の本を
一度は見たことがあるかと思います。
一見すると砂嵐のようなイラストですが、
イラストの上にある2つの黒丸が重なるような感じで見ると、
隠れていた図形が立体に浮かび上がるというアレです。
このゲームにもその黒丸に当たるものがあればいいのですがありませんので、
タイトル画面で飛んでいる自機、もしくは
STAGEの下にある「1」を目安にしてみるといいかもしれません。
見るためにはコツが必要ですが、一度コツを掴めば
すぐに立体視することが出来ますので、この機会に頑張ってみましょう(笑)
ちなみに自分は平行・立体どちらも見えますが、平行の方が目がラクです。
シューティングというよりも魅せゲーと言ったほうがいいかもしれませんね。
こんばんは。習作の2曲目が完成したgendです。いや、すごい短い曲なので…。
アップルが新型iPodを発表いたしました。
私も通勤や休日外出するときなどは、必ずiPodを持っていきます。
持っているのはiPod touchではなく、Shuffleです。
今使っているパソコンを購入した時のポイントを使って、
半ばタダ同然で手に入れたようなものです。
当時の販売価格が確か8000円前後だったと思いますが、
今回の新作は4800円とかなり安くなっていますね。
しかも容量も2GBですか。私のは1GBです…。
そのiPodに対抗しているのがウォークマン。
ウォークマンのオフィシャルサイトを見てみたのですが、
自分がもし購入するならSシリーズかなぁ。
ノイズキャンセリング機能搭載というモデルが非常に気になります。
簡単にいうと周囲の騒音を大幅にカットしてくれる機能です。
電車内などの騒音の多い場所でも音量を上げる必要がないとのこと。
これ、すごい便利だと思うわぁ。
外出していると確かに周囲の騒音が邪魔して音量を上げる時があります。
音質にこだわるSONYだからこそ出来る技術なんでしょうね。
ただ、そのためには付属のヘッドホンを使用する必要があるため、
ヘッドホンにまでこだわるというのであれば別の話です。
口コミでは音質ならウォークマン、操作性ならiPodが優れているようです。
ウォークマンはたまに誤動作をしてしまう場合があるらしい。
言われてみると今使っているiPodで誤動作ってあまり無いような気がします。
もともとオマケのような感じで手に入れたiPodでしたが、
そろそろ音質にもこだわってウォークマンに乗り換えようかなぁ。
値段もSシリーズなら1万円チョイで購入できそうですし。
それに、音質が優れているなら、
自分で作った曲を繰り返し聞いて改善点や修正点を見つけやすくなるかもね。
以前は過去に作った曲もiPodに入れて繰り返し聞いていましたし。
とはいえすぐに買うかどうかは検討中。年内に買えればいいかなぁ。
アップルが新型iPodを発表いたしました。
私も通勤や休日外出するときなどは、必ずiPodを持っていきます。
持っているのはiPod touchではなく、Shuffleです。
今使っているパソコンを購入した時のポイントを使って、
半ばタダ同然で手に入れたようなものです。
当時の販売価格が確か8000円前後だったと思いますが、
今回の新作は4800円とかなり安くなっていますね。
しかも容量も2GBですか。私のは1GBです…。
そのiPodに対抗しているのがウォークマン。
ウォークマンのオフィシャルサイトを見てみたのですが、
自分がもし購入するならSシリーズかなぁ。
ノイズキャンセリング機能搭載というモデルが非常に気になります。
簡単にいうと周囲の騒音を大幅にカットしてくれる機能です。
電車内などの騒音の多い場所でも音量を上げる必要がないとのこと。
これ、すごい便利だと思うわぁ。
外出していると確かに周囲の騒音が邪魔して音量を上げる時があります。
音質にこだわるSONYだからこそ出来る技術なんでしょうね。
ただ、そのためには付属のヘッドホンを使用する必要があるため、
ヘッドホンにまでこだわるというのであれば別の話です。
口コミでは音質ならウォークマン、操作性ならiPodが優れているようです。
ウォークマンはたまに誤動作をしてしまう場合があるらしい。
言われてみると今使っているiPodで誤動作ってあまり無いような気がします。
もともとオマケのような感じで手に入れたiPodでしたが、
そろそろ音質にもこだわってウォークマンに乗り換えようかなぁ。
値段もSシリーズなら1万円チョイで購入できそうですし。
それに、音質が優れているなら、
自分で作った曲を繰り返し聞いて改善点や修正点を見つけやすくなるかもね。
以前は過去に作った曲もiPodに入れて繰り返し聞いていましたし。
とはいえすぐに買うかどうかは検討中。年内に買えればいいかなぁ。
こんばんは。再び減量が横ばい状態のgendです。ううむ、このままでは…。
今日から9月になりましたので発表しますが、
実は今月11日に、また東京へ行くことになりました。
その理由がこちら!
「PRESS START 2010」
毎年この時期にファミ通が主催するゲームミュージックコンサートです。
我らが(?)ノビヨさんこと植松伸夫さんをはじめとする、
錚々たるメンバーが参加されています。
コミケ等色々な場面でお世話になっている「EtlanZ」のえくすさんより、
このコンサートのお誘いを受けたのは6月中旬のこと。
先日の夏コミで私と行動を共にしたYさんからのお誘いだったようです。
当時、チケット先行予約が既に行われていたため、
二つ返事でOKをして、無事にチケットが確保できたようです。
オフィシャルサイトをご覧いただければ分かるように、
今年の演奏曲目がこれまた熱い(笑)
クロノトリガー、ゼル伝、MOTHERがある時点で涙目。
そしてなんと「朧村正」が演奏曲目にあるというのがイイ!
このゲーム、プレイレポでも散々書きましたし、
音楽も未だに脳裏に焼き付いているのでスッゲー楽しみ。
去年のVGLが海外主催のコンサートだったのに対し、
このPRESS START は純国産のコンサートです。
すぎやま先生のDQコンサートを含めると、
国産のゲームミュージックコンサートは、この2種類だけしかないのでは?
そのくらいこのコンサートは貴重ってことです(笑)
コンサートは来週の土曜日に開催されます。
もう楽しみで仕方ありません。
握手会とかあるのかなぁ、あればいいなぁ。ウヘヘヘ(←バカ)
三三七拍子は四拍子っていうノビヨさんのコメントが妙にウケた(笑)
今日から9月になりましたので発表しますが、
実は今月11日に、また東京へ行くことになりました。
その理由がこちら!
「PRESS START 2010」
毎年この時期にファミ通が主催するゲームミュージックコンサートです。
我らが(?)ノビヨさんこと植松伸夫さんをはじめとする、
錚々たるメンバーが参加されています。
コミケ等色々な場面でお世話になっている「EtlanZ」のえくすさんより、
このコンサートのお誘いを受けたのは6月中旬のこと。
先日の夏コミで私と行動を共にしたYさんからのお誘いだったようです。
当時、チケット先行予約が既に行われていたため、
二つ返事でOKをして、無事にチケットが確保できたようです。
オフィシャルサイトをご覧いただければ分かるように、
今年の演奏曲目がこれまた熱い(笑)
クロノトリガー、ゼル伝、MOTHERがある時点で涙目。
そしてなんと「朧村正」が演奏曲目にあるというのがイイ!
このゲーム、プレイレポでも散々書きましたし、
音楽も未だに脳裏に焼き付いているのでスッゲー楽しみ。
去年のVGLが海外主催のコンサートだったのに対し、
このPRESS START は純国産のコンサートです。
すぎやま先生のDQコンサートを含めると、
国産のゲームミュージックコンサートは、この2種類だけしかないのでは?
そのくらいこのコンサートは貴重ってことです(笑)
コンサートは来週の土曜日に開催されます。
もう楽しみで仕方ありません。
握手会とかあるのかなぁ、あればいいなぁ。ウヘヘヘ(←バカ)
三三七拍子は四拍子っていうノビヨさんのコメントが妙にウケた(笑)
